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寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ 中国、久米島沖で海底資源の強奪を画策 中止要請を無視して海底調査

<中国、久米島沖で海底資源の強奪を画策 中止要請を無視して海底調査>(夕刊フジ 2014年4月25日掲載) 中国公船が、沖縄県・久米島周辺の排他的経済水域(EEZ)で活発な活動を続けている。同島西方沖の海底では一昨年、鉱物資源が眠る熱水鉱床...
世論戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(4)毛沢東と復帰運動 琉球を狙う中国共産党の壮大な野望

毛沢東と沖縄復帰運動 沖縄が抱える問題を考えるうえで、注目すべき資料がある。1964年1月22日の中国・人民日報に掲載された、中国建国の父・毛沢東の発言(共産党新聞網・毛沢東文集第八巻)である。 「中国人民は、強固に日本人民の偉大なる愛国闘...
歴史戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(3)沖縄の「属国化」を見据える中国

琉球独立運動 2010年9月の尖閣沖中国漁船衝突事件直後から、中国メディアは「沖縄(琉球)は中国の属国だった」「日本には琉球の主権がない」「琉球人民は沖縄返還以降、反米・反日の独立運動を休むことなく続けている」といった、記事や論文を流してい...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ連載(2)移設反対派のシンボル・辺野古テント村の実態

辺野古テント村の実態 米軍普天間飛行場の移設反対派にとって最大のシンボルといえば、名護市辺野古の「テント村」である。8年以上前から座り込みが続けられ、地元住人がこぞって反対しているような印象を全国に広めている。 「米軍基地撤去」を掲げる野党...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ連載(1)普天間基地の辺野古移設

辺野古区民の本音 「沖縄・米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設は、地元住民の反対が強いため事実上不可能である」 これは、沖縄以外の本土でよく耳にする、普天間問題についての現状認識である。そして、沖縄メディアは「政府は沖縄県民の反対の声を無...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ 与那国島“慰安婦慰霊祭”のウラ 自衛隊配備阻止が狙い?

<与那国島“慰安婦慰霊祭”のウラ 自衛隊配備阻止が狙い?>(ZAKZAK・夕刊フジ 2013.04.06) 陸上自衛隊沿岸監視部隊の配備が計画されている沖縄県・与那国島(与那国町)に先月末、韓国の活動家ら約20人が訪れ、慰安婦与那国島慰霊祭...
ブログ

沖縄対策本部■沖縄から見た「サンフランシスコ講和条約」

3月7日衆議院予算会議で安倍総理がサンフランシスコ講和条約が発効した4月28日を「主権回復の日」として政府主催の式典を開催することを明らかにしました。その趣旨については山谷えり子議員がチャンネル桜で説明を述べられています。<【山谷えり子】主...
歴史戦

沖縄対策本部■中国が主張する「日本の行動は、戦後の国際秩序と原則への重大な挑戦だ」の真意

今後、日本政府は中国と尖閣諸島をめぐって熾烈な外交交渉を行い日本の主権を守らなければなりません。それは、これから行われる衆議院選挙の結果どの政党が政権の座を獲得しようが避けられません。最近の中国の主張は日本人の理解をはるかに超えています。ま...
お知らせ

沖縄対策本部■【イベント告知】11・18天皇陛下奉迎(ほうげい)提灯(ちょうちん)大パレード(那覇)

祖国復帰前から左翼勢力にのっとられていた沖縄では、「沖縄は天皇陛下(昭和天皇)に二度捨て石にされた」と教えられてきました。つまり「沖縄戦で本土の捨て石にされ、敗戦後は、昭和天皇がマッカーサーに米軍による沖縄統治を進言したことが原因で今の沖縄...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 中国、尖閣の次は“沖縄本島”も強奪?初の空母に微妙な命名情報

<中国、尖閣の次は“沖縄本島”も強奪?初の空母に微妙な命名情報>(夕刊フジ 2012.09.04) 中国軍部や周辺で、近く就役予定である中国初の空母に、「釣魚島号」または「琉球号」と命名しようという動きがある。日本固有の領土である尖閣諸島だ...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ オスプレイに尖閣余波 沖縄で賛成意見も

<オスプレイに尖閣余波 沖縄で賛成意見も>(夕刊フジ 2012.08.24) 香港の民間活動家による沖縄県・尖閣諸島への強行上陸などを受け、同県内で、中国の軍事的台頭を牽制するためにも、米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ配備を賛成...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 尖閣奪取-中国タカ派少将が“6大戦略”発表

尖閣奪取-中国タカ派少将が“6大戦略”発表夕刊フジ 2012年7月10日(9日発行) 野田佳彦政権は、沖縄・尖閣諸島を国有化する方針を固めたが、中国は着々と尖閣奪取計画を進めている。 中国人民解放軍のタカ派少将が、尖閣諸島に中国の行政区を設...
マスコミ報道

沖縄対策本部長■実は、北朝鮮のミサイル発射を阻止する気が全くない中国

■実は、北朝鮮のミサイル発射を阻止する気が全くない中国新聞やテレビでは北朝鮮のミサイル発射を断念させるためには、最も北朝鮮と交流のある中国の協力が不可欠であり、中国が頼みの綱であるような報道がサれています。そして、3月26~27日ソウルで開...
ブログ

沖縄対策本部長■4・21沖縄祖国復帰40周年祝賀国民大集会(中野ZERO)

■4・21沖縄祖国復帰40周年祝賀国民大集会(中野ZERO)~支那の侵略から沖縄・尖閣を守れ~沖縄県の祖国復帰40周年をみんなで祝おう基調講演 藤岡信勝(拓殖大学教授)ほか、著名陣多数登壇!日時:平成24年4月21日(土) 開場 18:15...
尖閣諸島

沖縄対策本部長■【緊急告知】3・30「領海警備の強化を求める国民集会」(衆議院第1議員会館)

■領海警備の強化を求める国民集会外国船の侵犯から領海を守るのは海上保安官の仕事です。しかし、海上保安官が誇りを持って領海警備の任務にあたれるよう法律を整備するのは、国民の仕事です。日本の領海を守れる法案を成立させるよう国民の情熱を結集させま...
歴史戦

沖縄対策本部長■月刊WILL5月号掲載拙論文の「琉球独立運動工作情報」引用ブログ一覧

■月刊WILL5月号掲載拙論文の引用ブログ一覧(琉球独立工作情報)まもなく月刊WILL5月号が発売されます。初めて掲載する若輩者の拙論文ですが、スクープ記事として表紙にも大きく取り上げて下さる事になりました。多くの人にこの事実と危機を伝えた...
お知らせ

■【拡散依頼】「5・12沖縄県祖国復帰40周年記念大会」(宜野湾市)

「沖縄県祖国復帰40周年記念大会」~語ろう!「返って来た領土」「守る領土」~日 時:平成24年5月12日(土)開場午後12時30分開演:午後1時30分会 場:宜野湾市民会館・大ホール(沖縄県宜野湾市野嵩1-1-2)TEL 098-893-4...
ブログ

沖縄対策本部長■【緊急講演】4・15祖国防衛の最前線「沖縄の使命と誇り」(名護市港区公民館)

■【緊急講演】4・15祖国防衛の最前線「沖繩の使命と誇り」(名護市港区公民館)米中の軍事バランスが逆転する中、日本はかつてない国防危機を迎えています。危機を招いた最も大きな原因は敗戦により国家としての使命と誇りを失った事にあります。このよう...
尖閣諸島

沖縄対策本部長■海と空から中国・北朝鮮に狙われる沖縄海域

■海と空から中国・北朝鮮に狙われる沖縄海域先日、人民解放軍の羅援少将が「尖閣諸島を演習地区に設定するべき」と発言した事をお伝えいたしましたが、中国の動きは間髪を置かずに演習を始めました。場所は、中国ガス田周辺です。<中国 ガス田周辺で調査船...
歴史戦

沖縄対策本部長■人権団体が使う「琉球人」という言葉は愛郷心を利用して反日日本人を作る工作用語だ!

■人権団体が使う「琉球人」という言葉は愛郷心を利用して反日日本人を作る工作用語だ!現在、尖閣諸島に中国の公船が航行し、ガス田で演習をし、テポドンが沖縄上空を通過してフィリピン東海域への着弾を予告され、日本は安全保障危機を迎えています。現在、...