MOTEGIKazumasa

動画

沖縄県祖国復帰45周年記念祝賀大パレード in 東京(mahorobajapan氏撮影)

沖縄県祖国復帰45周年記念祝賀大パレード in 東京平成29年(2017年)5月20日 東京・靖国神社~神保町~神田公園mahorobajapan氏撮影①【祝賀大パレード in 東京】「5月15日を日本国民の祝日にしよう!」 ②【ゴール地点...
動画

沖縄県祖国復帰45周年記念靖國集会「伝えよう!祖国復帰の真実、語り合おう!その志」2017.05.20(mahorobajapan氏撮影)

沖縄県祖国復帰45周年記念靖國集会「伝えよう!祖国復帰の真実、語り合おう!その志」平成29年(2017年)5月20日 東京・靖國会館mahorobajapan氏撮影①【司会 川口広美氏】開演②【奉納芸能 琉球舞踊「かぎやで風」兼次(かねし)...
歴史戦

寄稿論文■中国は、沖縄を「特別自治区」と思っている!?

「土人発言」で火のない所に火をつける高江の活動家 《沖縄県議会は十月二十八日、米軍ヘリパッド建設現場付近で、大阪府警機動隊員の「土人」「シナ人」との発言に対し、臨時議会を開催し、「沖縄県民の誇りと尊厳を踏みにじる」ものとして、抗議決議と意見...
寄稿論文

寄稿論文■明治維新の主役の一員だった沖縄

■琉米修好条約等、3条約の返還を求める喜納昌春県議会議長  平成27年1月3日の琉球新報に沖縄県議会の喜納昌春議長へのインタビュー記事が掲載され、1850年代に琉球国が米国、フランス、オランダと締結した修好条約について次のように述べた。 「...
寄稿論文

寄稿論文■実現性はゼロ? それでも翁長・トランプ会談を熱望する沖縄2紙の魂胆

知事早期訪米を煽る沖縄メディア 11月8日に投開票の行われた米国大統領選挙において、トランプ氏が当選を果たした。翌9日、沖縄県の翁長雄志知事は、記者会見でトランプ氏への祝電を送ることを明らかにした。総理大臣でも外務大臣でもない一つの県の首長...
寄稿論文

寄稿論文■祖国との一体感を求めて開催された東京オリンピック沖縄聖火リレー

リオデジャネイロ・オリンピックが8月21日に閉幕しました。日本選手団が今大会獲得したメダル数は41個(金12、銀8、銅21)で、前回ロンドン大会の38個を上回って過去最高の結果となりました。金メダルの獲得数では6位、総メダル獲得数では7位で...
世論戦

寄稿論文■中国軍の尖閣上陸を許すな! 自衛隊が着せられる「侵略者」の汚名

制海権、制空権の実効支配を進める中国軍 終戦からもう少しで71年になる。その長い間、自衛隊は他国と銃を向け合うことも、一発の銃弾を撃つことも無く、日本は平和を維持してきた。それは日本国民にとって大変幸せなことであった。しかし昨今、日本の安全...
歴史戦

寄稿論文■日本民族再興のチャンス、沖縄の“歴史戦”

沖縄出身の筆者が沖縄の危機に気が付き、活動を始めて8年目になる。活動を始めた頃、沖縄と本土の情報空間は完全に断絶されていて、東京の保守の活動家の間では「沖縄には左翼しかいない。」と思われていた。今では嘘のような話だが本当の話である。東京の保...
寄稿論文

寄稿論文■辺野古和解後、「オール沖縄」との戦いは琉球独立工作に移る

誰も予想しなかった政府の和解案受け入れ 3月4日、誰も予想していなかった判断を安倍総理が下した。辺野古移設の代執行訴訟をめぐって福岡高裁那覇支部が提示した和解案を受け入れることを決めた。決して口にすることもネットで発信する事も無いが、この一...
チュチェ思想

寄稿論文■知っていますか?危険な国連の勘違い!

■翁長雄志知事に感謝したい筆者は翁長雄志知事に感謝したいことが一つある。それは昨年9月にジュネーブの国連人権理事会に足を運んで2分間のスピーチを行ったことである。それにより、多くの沖縄県民自身が翁長知事の危うさ、そして国連の危険な勘違いに気...
寄稿論文

寄稿論文■今井絵理子の参院選出馬が「オール沖縄」にとどめを刺す

全ての不安を払拭させた手話を交えた記者会見 2月9日、自民党本部は夏の参院選挙の比例代表の新たな候補者として、ダンスボーカルグループ「SPEED」のメンバー、歌手の今井絵理子氏(32)の公認を決定し、夕方に記者会見を開催した。記者会見には今...
寄稿論文

寄稿論文■共産主義勢力の沖縄支配を阻止した佐喜真市長の再選

国政選挙並、いやそれ以上の取り組みが行われて熾烈な戦いが繰り広げられた宜野湾市長選挙の投開票が1月24日に行われた。その結果、佐喜真淳氏 27,668票、志村恵一郎氏 21,811票と5,857票の大差で現職の佐喜真淳氏が再選を果たした。 ...
世論戦

寄稿論文■2016年、沖縄の選挙は安倍政権VS反日勢力の「関ヶ原の決戦」だ

沖縄の選挙イヤーが始まった 今年の沖縄は選挙イヤーである。1月から6月までに3つの重要な選挙が行われる。1月24日に宜野湾市長選挙の投開票が行われ、選挙最終日まで熾烈な運動が熱く繰り広げられた。安倍政権が推し進める沖縄の基地政策の目玉となる...
寄稿論文

寄稿論文■翁長知事の琉球独立外交が始まった年

平成27年の沖縄政局の総括平成27年という年はどのような年だったのか? 安倍内閣の経済政策や防衛外交については既に多くの識者やジャーナリストが総括しているので、チャイナや朝鮮の沖縄工作を監視・対策を専門に行っている筆者は、沖縄の政局をめぐる...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ 翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし

<翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし>(夕刊フジ 2015.10.29) 沖縄県の翁長雄志知事が先月21日、スイス・ジュネーブでの国連人権理事会で行った演説について、「日本-沖縄分断工作の一環か」「琉球...
お知らせ

沖縄対策本部■11・7緊急報告集会 「絶対許せない! 翁長知事の国連演説」

■11・7緊急報告集会 「絶対許せない! 翁長知事の国連演説」11月7日、沖縄対策本部主催の緊急報告集会を開催致します。テーマは、「絶対許せない!翁長知事の国連演説」です。翁長知事の国連演説から既に1ヶ月以上経過していますので、ややもすると...
寄稿論文

寄稿論文■翁長氏の国連演説は沖縄マスコミを正常化させる大チャンスだ!

6月頃から可能性が報道されていたが、翁長雄志沖縄県知事は、9月21日午後5時すぎ(日本時間9月22日午前0時すぎ)、ついにジュネーブで開催されている国連人権理事会において演説を行った。まず、その全文を紹介する。<翁長知事国連人権理事会演説全...
歴史戦

寄稿論文■沖縄・翁長知事の国連演説は本当にヤバい

(月刊正論2015年10月号掲載)仲村覚(沖縄対策本部) 約7年前から沖縄問題に取り組んできた私は今、沖縄の歴史という、自分の経歴とは無関係で不相応な大きなテーマに大きく足を踏み込んでしまっている。日本は「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」、「強...
寄稿論文

寄稿論文■辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動

辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、政府と沖縄県が対立している。双方に対し、「上から目線だ」「安全保障を理解していない」という批判があるが、沖縄では看過できない...
歴史戦

沖縄対策本部■新たな沖縄の歴史戦「琉球処分違法論」と無防備な日本政府

◇琉球新報の暴論社説「沖縄県の設置違法論」&「沖縄県民は日本人であることが不幸」という歴史観7月11日、琉球新報が驚くべきキャンペーン記事を掲載しました。琉球処分(1879年の沖縄県の設置)は国際法上違反だという学者の見解を多くの紙面を割い...