マスコミ報道

歴史戦

【狙われる沖縄】中国プロパガンダ番組と「沖縄主権喪失ドミノ」の論理的連動

【狙われる沖縄】中国プロパガンダ番組と「沖縄主権喪失ドミノ」の論理的連動対象: CGTN Français「À LA RECHERCHE DU ROYAUME DISPARU(失われた王国を求めて)」 目的: 映像内の歴史認識がいかに「複合...
マスコミ報道

【沖縄県議選は5月29日告示・6月7日投開票】沖縄県の選挙日程・令和2年度(2020年度)

令和2年度(2020年度)の沖縄県・選挙日程一覧(沖縄県選挙管理委員会の「選挙執行予定一覧表」ページより)注目の沖縄県議会議員選挙の日程は、5月29日告示、6月7日投開票です。(関連するメディア報道)沖縄タイムス琉球新報
メディア掲載

【イベント報告】1・12「県民置き去りの県民投票・大リレー演説大会」〜私の祖国愛・郷土愛〜

◎衆議院議員 宮崎政久氏◎元宜野湾市議会議員   平安座唯雄氏◎宜野湾市議会議員 呉屋等氏◎石垣市議会議員     砥板芳行氏■八重山日報連載
連続セミナー動画

平成29年第6回 シリーズ「間違いだらけの沖縄」第1回 なぜ沖縄は駄々ばかりこねているのか?[2017.06.20]

連続セミナー平成29年第6回シリーズ「間違いだらけの沖縄」第1回 なぜ沖縄は駄々ばかりこねているのか?日時:平成29年6月18日(日)、20日(火)場所:豊島区南豊島ミーティングルーム撮影・編集:mahorobajapan氏(再生リスト:動...
歴史戦

寄稿論文■中国は、沖縄を「特別自治区」と思っている!?

「土人発言」で火のない所に火をつける高江の活動家 《沖縄県議会は十月二十八日、米軍ヘリパッド建設現場付近で、大阪府警機動隊員の「土人」「シナ人」との発言に対し、臨時議会を開催し、「沖縄県民の誇りと尊厳を踏みにじる」ものとして、抗議決議と意見...
寄稿論文

寄稿論文■実現性はゼロ? それでも翁長・トランプ会談を熱望する沖縄2紙の魂胆

知事早期訪米を煽る沖縄メディア 11月8日に投開票の行われた米国大統領選挙において、トランプ氏が当選を果たした。翌9日、沖縄県の翁長雄志知事は、記者会見でトランプ氏への祝電を送ることを明らかにした。総理大臣でも外務大臣でもない一つの県の首長...
世論戦

寄稿論文■中国軍の尖閣上陸を許すな! 自衛隊が着せられる「侵略者」の汚名

制海権、制空権の実効支配を進める中国軍 終戦からもう少しで71年になる。その長い間、自衛隊は他国と銃を向け合うことも、一発の銃弾を撃つことも無く、日本は平和を維持してきた。それは日本国民にとって大変幸せなことであった。しかし昨今、日本の安全...
寄稿論文

寄稿論文■翁長氏の国連演説は沖縄マスコミを正常化させる大チャンスだ!

6月頃から可能性が報道されていたが、翁長雄志沖縄県知事は、9月21日午後5時すぎ(日本時間9月22日午前0時すぎ)、ついにジュネーブで開催されている国連人権理事会において演説を行った。まず、その全文を紹介する。<翁長知事国連人権理事会演説全...
歴史戦

沖縄対策本部■新たな沖縄の歴史戦「琉球処分違法論」と無防備な日本政府

◇琉球新報の暴論社説「沖縄県の設置違法論」&「沖縄県民は日本人であることが不幸」という歴史観7月11日、琉球新報が驚くべきキャンペーン記事を掲載しました。琉球処分(1879年の沖縄県の設置)は国際法上違反だという学者の見解を多くの紙面を割い...
寄稿論文

寄稿論文(明日への選択2月号)■名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-

■寄稿論文(明日への選択2月号)名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-保守系シンクタンク、日本政策センターの月刊誌、「明日への選択」2月号に寄稿論文を掲載いただきました。この論文は、1月19日の名護市長選挙の直後に書き上...
歴史戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(3)沖縄の「属国化」を見据える中国

琉球独立運動 2010年9月の尖閣沖中国漁船衝突事件直後から、中国メディアは「沖縄(琉球)は中国の属国だった」「日本には琉球の主権がない」「琉球人民は沖縄返還以降、反米・反日の独立運動を休むことなく続けている」といった、記事や論文を流してい...
マスコミ報道

沖縄対策本部長■実は、北朝鮮のミサイル発射を阻止する気が全くない中国

■実は、北朝鮮のミサイル発射を阻止する気が全くない中国新聞やテレビでは北朝鮮のミサイル発射を断念させるためには、最も北朝鮮と交流のある中国の協力が不可欠であり、中国が頼みの綱であるような報道がサれています。そして、3月26~27日ソウルで開...
世論戦

沖縄対策本部長■宜野湾市長選挙、沖縄のマスコミと戦わなければ日本の未来が無くなる!

■日本国破壊の道具として利用される沖縄メア日本部長、田中防衛局長につづき3人目の犠牲者が出ようとしています。沖縄に現地闘争本部を置く日本共産革命勢力の世論闘争によって、日本の安全保障にかかわる人物を次々と葬られているようにみえます。沖縄で発...
歴史戦

沖縄対策本部長■日本人への洗脳で沖縄を分断し、中国人への洗脳で沖縄侵略を正当化する中国共産党

■沖縄米軍占領下の米陸軍第8心理作戦部隊による沖縄・日本分断工作「GHQは日本弱体化のために日本人に自虐史観を植えつけた!」これは、GHQの洗脳が解けた人にとっては常識です。しかし、これは半分正解ですが、半分間違っています。実は、日本にはG...
マスコミ報道

沖縄対策本部長■緊迫するホルムズ海峡と、危機を隠蔽するマスコミ

昨年末からホルムズ海峡は、緊迫したまま年を越し、今も尚、連日緊迫した外交が繰り広げられている。まるで、開戦前夜という言葉が相応しいかのような様相を呈しています。しかし、日本の新聞やテレビは、事実を文字情報として伝えているものの、これが一体日...
民主党政治

沖縄対策本部長■防衛大臣の条件=沖縄130万人県民に新防衛大綱を説明し沖縄防衛を誓うこと

12月7日発売の夕刊フジにコメントを掲載していただきました。先日のフジテレビに出演した時の最後の私のコメントと同じ趣旨ですが、慣れないテレビでは言葉がかなり不足していたと感じているので、補足します。まず、普天間問題を解決するには防衛大臣が直...
尖閣諸島

沖縄対策本部長■陸上自衛隊尖閣有事の大規模機動演習、日本と中国の報道比較

■陸上自衛隊初の大規模機動演習10日から尖閣諸島、沖縄の有事に備えて西部方面隊で大規模演習が行われます。本来なら沖縄や尖閣諸島近海で演習を行うべきなのですが、沖縄に陸上自衛隊が大規模な演習を行う場所がありません。そのため、大分県日出生台演習...
マスコミ報道

沖縄対策本部長■【拡散依頼】マスコミの報道しない辺野古容認派決起集会「10・26北部振興推進・名護大会」

「10・26北部振興推進・名護大会」の動画をアップいたしました。今、普天間飛行場の移設問題は正念場を迎えており、野田総理がいつ沖縄を訪問するかという点に関心が写っています。そして、仲井真知事は、政府に対して沖縄県の総意は「辺野古移設反対」で...
世論戦

自称:沖縄対策本部長■「与那国島の民意」を捏造する「沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック」

本日、10月3日、東京で与那国島への自衛隊配備の反対集会が開催されているようです。与那国島への自衛隊配備反対の声を上げる人は沖縄でもほとんどいないため、左翼団体が集会をやったとしても極僅かな人数しか集まっていません。主催者の「沖縄・一坪反戦...
マスコミ報道

民間沖縄対策本部■最後の正念場を迎える普天間基地移設問題、動き出す日米政府と沖縄県知事

■沖縄問題を解決する事無く、日本の「国家基本問題」を解決する事はできない沖縄というところは、何故かあまりにも多くの政治的な問題を抱えています。ここ数年で新聞やテレビを賑わせた問題だけでも「普天間基地移設問題」、「尖閣諸島沖中国漁船衝突事件」...