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世論戦

寄稿論文■2016年、沖縄の選挙は安倍政権VS反日勢力の「関ヶ原の決戦」だ

沖縄の選挙イヤーが始まった 今年の沖縄は選挙イヤーである。1月から6月までに3つの重要な選挙が行われる。1月24日に宜野湾市長選挙の投開票が行われ、選挙最終日まで熾烈な運動が熱く繰り広げられた。安倍政権が推し進める沖縄の基地政策の目玉となる...
寄稿論文

寄稿論文■翁長知事の琉球独立外交が始まった年

平成27年の沖縄政局の総括平成27年という年はどのような年だったのか? 安倍内閣の経済政策や防衛外交については既に多くの識者やジャーナリストが総括しているので、チャイナや朝鮮の沖縄工作を監視・対策を専門に行っている筆者は、沖縄の政局をめぐる...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ 翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし

<翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし>(夕刊フジ 2015.10.29) 沖縄県の翁長雄志知事が先月21日、スイス・ジュネーブでの国連人権理事会で行った演説について、「日本-沖縄分断工作の一環か」「琉球...
お知らせ

沖縄対策本部■11・7緊急報告集会 「絶対許せない! 翁長知事の国連演説」

■11・7緊急報告集会 「絶対許せない! 翁長知事の国連演説」11月7日、沖縄対策本部主催の緊急報告集会を開催致します。テーマは、「絶対許せない!翁長知事の国連演説」です。翁長知事の国連演説から既に1ヶ月以上経過していますので、ややもすると...
寄稿論文

寄稿論文■翁長氏の国連演説は沖縄マスコミを正常化させる大チャンスだ!

6月頃から可能性が報道されていたが、翁長雄志沖縄県知事は、9月21日午後5時すぎ(日本時間9月22日午前0時すぎ)、ついにジュネーブで開催されている国連人権理事会において演説を行った。まず、その全文を紹介する。<翁長知事国連人権理事会演説全...
歴史戦

寄稿論文■沖縄・翁長知事の国連演説は本当にヤバい

(月刊正論2015年10月号掲載)仲村覚(沖縄対策本部) 約7年前から沖縄問題に取り組んできた私は今、沖縄の歴史という、自分の経歴とは無関係で不相応な大きなテーマに大きく足を踏み込んでしまっている。日本は「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」、「強...
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ケント・ギルバート氏特別講演「日本人が知らない沖縄県祖国復帰の意義」2015.5.9

沖縄県祖国復帰43周年記念 靖國集会誇りある日本の歴史 ~沖縄戦と沖縄県祖国復帰~平成27年(2015年)5月9日より抜粋①特別講演「日本人が知らない 沖縄県祖国復帰の意義」
寄稿論文

寄稿論文■辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動

辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、政府と沖縄県が対立している。双方に対し、「上から目線だ」「安全保障を理解していない」という批判があるが、沖縄では看過できない...
歴史戦

沖縄対策本部■新たな沖縄の歴史戦「琉球処分違法論」と無防備な日本政府

◇琉球新報の暴論社説「沖縄県の設置違法論」&「沖縄県民は日本人であることが不幸」という歴史観7月11日、琉球新報が驚くべきキャンペーン記事を掲載しました。琉球処分(1879年の沖縄県の設置)は国際法上違反だという学者の見解を多くの紙面を割い...
寄稿論文

寄稿論文(明日への選択2月号)■名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-

■寄稿論文(明日への選択2月号)名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-保守系シンクタンク、日本政策センターの月刊誌、「明日への選択」2月号に寄稿論文を掲載いただきました。この論文は、1月19日の名護市長選挙の直後に書き上...
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沖縄決戦準備セミナー・坂東忠信先生講演会「『琉球独立工作』裏の裏」2013.11.18

沖縄決戦準備セミナー 坂東忠信先生講演会「『琉球独立工作』裏の裏」平成25年(2013年)11月18日① 開会・国歌斉唱・ビデオ上映②【佐藤和夫】開会の挨拶③【太田ひろみ】沖縄応援活動参加報告④【村田春樹】来賓挨拶⑤【坂東忠信先生講演】「琉...
世論戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(4)毛沢東と復帰運動 琉球を狙う中国共産党の壮大な野望

毛沢東と沖縄復帰運動 沖縄が抱える問題を考えるうえで、注目すべき資料がある。1964年1月22日の中国・人民日報に掲載された、中国建国の父・毛沢東の発言(共産党新聞網・毛沢東文集第八巻)である。 「中国人民は、強固に日本人民の偉大なる愛国闘...
歴史戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(3)沖縄の「属国化」を見据える中国

琉球独立運動 2010年9月の尖閣沖中国漁船衝突事件直後から、中国メディアは「沖縄(琉球)は中国の属国だった」「日本には琉球の主権がない」「琉球人民は沖縄返還以降、反米・反日の独立運動を休むことなく続けている」といった、記事や論文を流してい...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ連載(2)移設反対派のシンボル・辺野古テント村の実態

辺野古テント村の実態 米軍普天間飛行場の移設反対派にとって最大のシンボルといえば、名護市辺野古の「テント村」である。8年以上前から座り込みが続けられ、地元住人がこぞって反対しているような印象を全国に広めている。 「米軍基地撤去」を掲げる野党...
歴史戦

沖縄支援集会in靖國「日本民族にとっての『沖縄戦』」2013.08.12

沖縄支援集会in靖國「日本民族にとっての『沖縄戦』」2013.08.12◎日時:平成25年8月12日◎場所:靖國会館2F(靖国神社境内内)①【佐藤和夫】開会の挨拶②【仲村俊子】沖縄県靖国参拝団③【崎浜秀昭】日本民族にとっての「沖縄戦」④【仲...
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沖縄対策本部■沖縄から見た「サンフランシスコ講和条約」

3月7日衆議院予算会議で安倍総理がサンフランシスコ講和条約が発効した4月28日を「主権回復の日」として政府主催の式典を開催することを明らかにしました。その趣旨については山谷えり子議員がチャンネル桜で説明を述べられています。<【山谷えり子】主...
歴史戦

沖縄対策本部■中国が主張する「日本の行動は、戦後の国際秩序と原則への重大な挑戦だ」の真意

今後、日本政府は中国と尖閣諸島をめぐって熾烈な外交交渉を行い日本の主権を守らなければなりません。それは、これから行われる衆議院選挙の結果どの政党が政権の座を獲得しようが避けられません。最近の中国の主張は日本人の理解をはるかに超えています。ま...
お知らせ

沖縄対策本部■【イベント告知】11・18天皇陛下奉迎(ほうげい)提灯(ちょうちん)大パレード(那覇)

祖国復帰前から左翼勢力にのっとられていた沖縄では、「沖縄は天皇陛下(昭和天皇)に二度捨て石にされた」と教えられてきました。つまり「沖縄戦で本土の捨て石にされ、敗戦後は、昭和天皇がマッカーサーに米軍による沖縄統治を進言したことが原因で今の沖縄...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 中国、尖閣の次は“沖縄本島”も強奪?初の空母に微妙な命名情報

<中国、尖閣の次は“沖縄本島”も強奪?初の空母に微妙な命名情報>(夕刊フジ 2012.09.04) 中国軍部や周辺で、近く就役予定である中国初の空母に、「釣魚島号」または「琉球号」と命名しようという動きがある。日本固有の領土である尖閣諸島だ...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 尖閣奪取-中国タカ派少将が“6大戦略”発表

尖閣奪取-中国タカ派少将が“6大戦略”発表夕刊フジ 2012年7月10日(9日発行) 野田佳彦政権は、沖縄・尖閣諸島を国有化する方針を固めたが、中国は着々と尖閣奪取計画を進めている。 中国人民解放軍のタカ派少将が、尖閣諸島に中国の行政区を設...