琉球独立

メディア掲載

寄稿論文■【iRONNA】ウーマン村本に知ってほしい「沖縄モヤモヤ史観」

お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏が元日、テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』に出演し、「沖縄はもともと中国から取ったんでしょ」などと発言したことで、ネットで炎上し「不見識だ」と多くの批判を浴びました。私が批判の先頭に立つことを...
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沖縄フォーラム■12/19【告知】緊急シンポジウム「東トルキスタン(ウイグル)から見た沖縄の危機」

【告知】緊急シンポジウム「東トルキスタン(ウイグル)から見た沖縄の危機」沖縄をチャイナの経済、文化侵略から守ることが、東トルキスタンをチャイナから守ることになります。19日の夜は、池袋にご参集下さい。■パネリスト・ トゥール・ムハメット氏日...
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沖縄フォーラム■【告知】活動報告セミナー「チャイナの琉球独立工作阻止、第1ラウンド勝利宣言」〜初めて語る9年間の戦い〜

以外に思われる方が多いと思いますが、私の琉球独立工作との戦いは、平成22年9月の尖閣諸島沖中国漁船衝突とほぼ同時に始まりました。事件直後に発見して、その嘘の巨大さに驚いた環境網に登場した唐淳風という自称日本専門家の語る琉球独立プロパガンダの...
歴史戦

平成29年第9回 シリーズ「間違いだらけの沖縄」第4回「江戸時代の琉球は独立国だったのか?」

【日本文化と大和こころ発見クラブチャンネル撮影版】【沖縄の真実の歴史を勉強しよう!】仲村覚 間違いだらけの沖縄4【mahorobojapan撮影版】
歴史戦

沖縄フォーラム■【国民必見動画(6分)】沖縄の歴史戦の本丸、政府の歴史認識を正した山田宏議員の質疑

「沖縄フォーラム」~沖縄こそ日本再建の基地~◇メルマガ購読者 平成29年6月14日現在:2167名◇登録はこちら ◇沖縄フォーラムの公式ホームページはこちらです。※充実してきましたので是非御覧ください。◇沖縄フォーラムのイベントスケジュール...
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第9回くにまもり演説大会 優勝者講演【伊舎堂さよこさん】~沖縄が日本であり続けるために~

第9回くにまもり演説大会 優勝者講演【伊舎堂さよこさん】 ~沖縄が日本であり続けるために~建国記念日の2月11日、沖縄在住の学生伊舎堂さよこさんが、キャリアコンサルティング社の主催しているくにまもり演説大会の本戦に参加し、みごと優勝を勝ち取...
歴史戦

寄稿論文■中国は、沖縄を「特別自治区」と思っている!?

「土人発言」で火のない所に火をつける高江の活動家 《沖縄県議会は十月二十八日、米軍ヘリパッド建設現場付近で、大阪府警機動隊員の「土人」「シナ人」との発言に対し、臨時議会を開催し、「沖縄県民の誇りと尊厳を踏みにじる」ものとして、抗議決議と意見...
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沖縄対策本部■【ジュネーブ報告】問題だらけの先住民族勧告-➂伊舎堂さよこ:「先住民族勧告撤回要求」

沖縄対策本部■【ジュネーブ報告】問題だらけの先住民族勧告-➂伊舎堂さよこ:「先住民族勧告撤回要求」今回は、国連人権理事会の二日目、6月21日に行ったシンポジウムの三人目のスピーカー、沖縄県在住の学生、伊舎堂(いしゃどう)さよこ氏のスピーチを...
寄稿論文

寄稿論文■辺野古和解後、「オール沖縄」との戦いは琉球独立工作に移る

誰も予想しなかった政府の和解案受け入れ 3月4日、誰も予想していなかった判断を安倍総理が下した。辺野古移設の代執行訴訟をめぐって福岡高裁那覇支部が提示した和解案を受け入れることを決めた。決して口にすることもネットで発信する事も無いが、この一...
チュチェ思想

寄稿論文■知っていますか?危険な国連の勘違い!

■翁長雄志知事に感謝したい筆者は翁長雄志知事に感謝したいことが一つある。それは昨年9月にジュネーブの国連人権理事会に足を運んで2分間のスピーチを行ったことである。それにより、多くの沖縄県民自身が翁長知事の危うさ、そして国連の危険な勘違いに気...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ 翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし

<翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし>(夕刊フジ 2015.10.29) 沖縄県の翁長雄志知事が先月21日、スイス・ジュネーブでの国連人権理事会で行った演説について、「日本-沖縄分断工作の一環か」「琉球...
歴史戦

寄稿論文■沖縄・翁長知事の国連演説は本当にヤバい

(月刊正論2015年10月号掲載)仲村覚(沖縄対策本部) 約7年前から沖縄問題に取り組んできた私は今、沖縄の歴史という、自分の経歴とは無関係で不相応な大きなテーマに大きく足を踏み込んでしまっている。日本は「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」、「強...
寄稿論文

寄稿論文■辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動

辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、政府と沖縄県が対立している。双方に対し、「上から目線だ」「安全保障を理解していない」という批判があるが、沖縄では看過できない...
寄稿論文

寄稿論文(明日への選択2月号)■名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-

■寄稿論文(明日への選択2月号)名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-保守系シンクタンク、日本政策センターの月刊誌、「明日への選択」2月号に寄稿論文を掲載いただきました。この論文は、1月19日の名護市長選挙の直後に書き上...
講演会動画

沖縄決戦準備セミナー・坂東忠信先生講演会「『琉球独立工作』裏の裏」2013.11.18

沖縄決戦準備セミナー 坂東忠信先生講演会「『琉球独立工作』裏の裏」平成25年(2013年)11月18日① 開会・国歌斉唱・ビデオ上映②【佐藤和夫】開会の挨拶③【太田ひろみ】沖縄応援活動参加報告④【村田春樹】来賓挨拶⑤【坂東忠信先生講演】「琉...
歴史戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(3)沖縄の「属国化」を見据える中国

琉球独立運動 2010年9月の尖閣沖中国漁船衝突事件直後から、中国メディアは「沖縄(琉球)は中国の属国だった」「日本には琉球の主権がない」「琉球人民は沖縄返還以降、反米・反日の独立運動を休むことなく続けている」といった、記事や論文を流してい...
歴史戦

沖縄対策本部長■月刊WILL5月号掲載拙論文の「琉球独立運動工作情報」引用ブログ一覧

■月刊WILL5月号掲載拙論文の引用ブログ一覧(琉球独立工作情報)まもなく月刊WILL5月号が発売されます。初めて掲載する若輩者の拙論文ですが、スクープ記事として表紙にも大きく取り上げて下さる事になりました。多くの人にこの事実と危機を伝えた...
歴史戦

沖縄対策本部長【緊急拡散依頼】激怒せよ、全ての日本人!唐淳風の琉球独立プロパガンダ番組

■唐淳風「琉球は古来より中華民族の一員」沖縄は、日本で最も県民意識の高い県です。それだけ、郷土を愛し郷土を誇りにしています。特に、独自の文化と歴史を持っている事を誇りにしています。沖縄は琉球王国時代、中国と朝貢・冊封関係にあり、人的にも文化...
世論戦

民間沖縄対策本部■日本の領土、沖縄の返還要求を強く支持していた毛沢東(中国共産党新聞1964年1月27日)

■中国が「沖縄返還反米闘争」の糸を引いていた証拠私はこれまで何度も、「沖縄返還運動は安保闘争だった」「祖国復帰協議会は革新連合だった」と述べてきました。そして、「沖縄祖国復帰運動の目的は、日米同盟を破棄し、米軍を沖縄・日本から撤去することだ...
歴史戦

民間沖縄対策本部■中国の沖縄侵略を招く「八重山教科書問題」

■八重山教科書問題は国内問題ではなく、外交問題である今、沖縄の八重山地区の教科書採択が新聞では取り沙汰され大きな問題になっています。しかし、これは単なる国内問題だけでは無いことを知らなければなりません。日本の教科書について異常に関心を持って...