琉球独立

チュチェ思想

寄稿論文■知っていますか?危険な国連の勘違い!

■翁長雄志知事に感謝したい筆者は翁長雄志知事に感謝したいことが一つある。それは昨年9月にジュネーブの国連人権理事会に足を運んで2分間のスピーチを行ったことである。それにより、多くの沖縄県民自身が翁長知事の危うさ、そして国連の危険な勘違いに気...
寄稿論文

寄稿論文■夕刊フジ 翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし

<翁長知事、国連演説での「民族自決権」は沖縄分断工作か 論点ズラし答弁なし>(夕刊フジ 2015.10.29) 沖縄県の翁長雄志知事が先月21日、スイス・ジュネーブでの国連人権理事会で行った演説について、「日本-沖縄分断工作の一環か」「琉球...
歴史戦

寄稿論文■沖縄・翁長知事の国連演説は本当にヤバい

(月刊正論2015年10月号掲載)仲村覚(沖縄対策本部) 約7年前から沖縄問題に取り組んできた私は今、沖縄の歴史という、自分の経歴とは無関係で不相応な大きなテーマに大きく足を踏み込んでしまっている。日本は「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」、「強...
寄稿論文

寄稿論文■辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動

辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、政府と沖縄県が対立している。双方に対し、「上から目線だ」「安全保障を理解していない」という批判があるが、沖縄では看過できない...
寄稿論文

寄稿論文(明日への選択2月号)■名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-

■寄稿論文(明日への選択2月号)名護市長選挙後の沖縄分析 -辺野古闘争から琉球独立工作へ-保守系シンクタンク、日本政策センターの月刊誌、「明日への選択」2月号に寄稿論文を掲載いただきました。この論文は、1月19日の名護市長選挙の直後に書き上...
講演会動画

沖縄決戦準備セミナー・坂東忠信先生講演会「『琉球独立工作』裏の裏」2013.11.18

沖縄決戦準備セミナー 坂東忠信先生講演会「『琉球独立工作』裏の裏」平成25年(2013年)11月18日① 開会・国歌斉唱・ビデオ上映②【佐藤和夫】開会の挨拶③【太田ひろみ】沖縄応援活動参加報告④【村田春樹】来賓挨拶⑤【坂東忠信先生講演】「琉...
歴史戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(3)沖縄の「属国化」を見据える中国

琉球独立運動 2010年9月の尖閣沖中国漁船衝突事件直後から、中国メディアは「沖縄(琉球)は中国の属国だった」「日本には琉球の主権がない」「琉球人民は沖縄返還以降、反米・反日の独立運動を休むことなく続けている」といった、記事や論文を流してい...
歴史戦

沖縄対策本部長■月刊WILL5月号掲載拙論文の「琉球独立運動工作情報」引用ブログ一覧

■月刊WILL5月号掲載拙論文の引用ブログ一覧(琉球独立工作情報)まもなく月刊WILL5月号が発売されます。初めて掲載する若輩者の拙論文ですが、スクープ記事として表紙にも大きく取り上げて下さる事になりました。多くの人にこの事実と危機を伝えた...
歴史戦

沖縄対策本部長【緊急拡散依頼】激怒せよ、全ての日本人!唐淳風の琉球独立プロパガンダ番組

■唐淳風「琉球は古来より中華民族の一員」沖縄は、日本で最も県民意識の高い県です。それだけ、郷土を愛し郷土を誇りにしています。特に、独自の文化と歴史を持っている事を誇りにしています。沖縄は琉球王国時代、中国と朝貢・冊封関係にあり、人的にも文化...
世論戦

民間沖縄対策本部■日本の領土、沖縄の返還要求を強く支持していた毛沢東(中国共産党新聞1964年1月27日)

■中国が「沖縄返還反米闘争」の糸を引いていた証拠私はこれまで何度も、「沖縄返還運動は安保闘争だった」「祖国復帰協議会は革新連合だった」と述べてきました。そして、「沖縄祖国復帰運動の目的は、日米同盟を破棄し、米軍を沖縄・日本から撤去することだ...
歴史戦

民間沖縄対策本部■中国の沖縄侵略を招く「八重山教科書問題」

■八重山教科書問題は国内問題ではなく、外交問題である今、沖縄の八重山地区の教科書採択が新聞では取り沙汰され大きな問題になっています。しかし、これは単なる国内問題だけでは無いことを知らなければなりません。日本の教科書について異常に関心を持って...
ブログ

民間沖縄対策本部■唐淳風、沖縄祖国復帰運動の祖国は中国だった!(沖縄戦後歴史年表の捏造手法を暴く)

■唐淳風の沖縄歴史捏造手法を暴く琉球人民反抗闘争史年表■唐淳風が発表した「琉球人民反抗闘争史」鳳凰網のブログサイトに「1945-2007琉球人民反抗闘争史年表」というのが掲載されています。敗戦した1945年から2007年までの沖縄での反米・...
歴史戦

民間沖縄対策本部■「琉球自治共和国連邦独立宣言」の大学教授、国連・脱植民地特別委員会で演説

■「琉球自治共和国連邦独立宣言」の大学教授、国連・脱植民地特別委員会で演説まずは、6月22日の朝日新聞に掲載された記事をご覧ください。<「グアムと沖縄は植民地」沖縄出身の教授、国連で演説>(朝日新聞 2011年6月22日21時27分)(リン...
動画

JSN■【動画】4・3「沖縄県民に知られたくない『琉球独立』工作」 仲村覚

「今こそ立ち上がれ! 祖国のために」日時:4月3日(日)開場12時30分 開演13時00分会場:沖縄県護国神社社務所・会議室4・3「沖縄県民に知られたくない『琉球独立』工作」 仲村覚(1/2)(2/2)(再生リスト)
ブログ

JSN■【論文紹介】沖縄独立論の諸相(後半) 九州大学大学院助教授 仲田 清喜

沖縄県民は、日本で最も郷土を愛している県民だと思います。これは、誇りにするべき事だと思います。しかし、間違ってもこの郷土愛が祖国を恨む事につながったり、他国の日本弱体化工作に利用される事があってはなりません。過去、沖縄県民感情がどのように利...
ブログ

JSN■【論文紹介】沖縄独立論の諸相(前半) 九州大学大学院助教授 仲田 清喜

沖縄復帰前の琉球独立運動工作は、中共ではなく蒋介石の中華民国が行っていました。唐淳風のプロパガンダ論文にでてくる「琉球革命同志」というのも、沖縄祖国復帰前に実在した組織の名前です。実は、中華民国は沖縄への工作を行うために「琉球革命同志会」を...
中国報道

JSN■最大限に注意を払わねばならない唐淳風が利用する沖縄独立運動家

沖縄で琉球独立運動は市民権を全く得ていません。かりゆしクラブ(旧琉球独立党)の選挙の得票数をみればよくわかります。<2006年沖縄県知事選挙> 得票数:6220票、得票率:0.94%<2008年 那覇市長選挙> 得票数:1797票、得票率:...
中国報道

JSN■唐淳風の「琉球独立運動」のねつ造の手法

いま、中国で琉球独立運動のねつ造報道を最も積極的に行っているのが、商務部研究員日本問題専門家の唐淳風という人です。特に昨年9月7日の尖閣諸島近海での中国漁船の衝突事故後は、積極的にプロパガンダ(宣伝工作)を発信しています。彼がプロパガンダ(...
ブログ

JSN■「国連総会琉球臨時政府加盟承認」のチラシを配った運動家は誰だ?

まずは、上記の新聞をご覧ください。<琉球タイムスのソース>大きな見出しで「国連総会琉球臨時政府加盟承認」と書かれています。「え!」と驚くような内容です。これは、昨年4月25日普天間基地移設反対集会で配られていた新聞です。新聞社の名称を確認す...
尖閣諸島

JSN■2・20「中国共産党の琉球奪還工作」講演3: 仲村覚 第5回配信

沖縄の中国共産党による間接侵略の状況の概要を述べさせていただきました。沖縄は日本の内憂外患を代表しているような県ですが、その内憂の普天間問題も外患の尖閣諸島問題も中国共産党の工作です。つまり、反プロパガンダで沖縄を日本から引き離し、反米プロ...