安保廃棄

世論戦

中国の大学が「琉球研究センター」設立 新たな中国の三戦(世論戦・心理戦・法律戦)=軍事的勝利を収めるための闘争行動

既に戦争は始まっています。非軍事領域での戦争です。中国人民解放軍のテキストには『三戦』について詳しく記述されています。それは、「世論戦」「心理戦」「法律戦」です。それぞれ、軍事的勝利を促進し、勝利を収めるための闘争行動等と定義しています。中...
世論戦

沖縄フォーラム■ 7.20【浦添】沖縄を戦場にしない抑止力研究会設立大会 記念講演【矢野義明】「安保三文書の防衛体制は、中国の各どうかつを抑止できるのか?」

<沖縄を戦場にしない抑止力研究会設立大会>〜沖縄が中国にのっとれれないための抑止力とは〜台湾有事の危険性が高まった今、抑止力を無視した、革命闘争勢力や沖縄のマスコミの横暴を許してはなりません。そのためには、抑止力について、しっかりした理論と...
歴史戦

【iRONNA掲載論文】〜「オール沖縄」は「オール先住民族」だ!〜沖縄知事選挙は反差別の理不尽と戦う「日本解体闘争」

平成30年8月31日の琉球新報1面に「沖縄への基地集中は『人種差別』国連が日本政府に勧告」というタイトルで次の記事が掲載された。 国連人種差別撤廃委員会は30日、対日審査の総括所見を発表した。日本政府に対し、沖縄の人々は「先住民族」だとして...
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【連載】◇中国空軍の第二列島線制覇巡航◇第3回「日中友好に騙され続けてきた自民党政府」

第1回 第2回 第3回 ■第3回「日中友好に騙され続けてきた自民党政府」日本国内に日中友好協会が設立されたのは、昭和二十五年十月一日である。ちょうど中華人民共和国が建国一周年記念日だ。その時に発表された設立趣旨を列挙する。一、本協会は、日本...
世論戦

寄稿論文■夕刊フジ連載(4)毛沢東と復帰運動 琉球を狙う中国共産党の壮大な野望

毛沢東と沖縄復帰運動 沖縄が抱える問題を考えるうえで、注目すべき資料がある。1964年1月22日の中国・人民日報に掲載された、中国建国の父・毛沢東の発言(共産党新聞網・毛沢東文集第八巻)である。 「中国人民は、強固に日本人民の偉大なる愛国闘...
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沖縄対策本部■日本国民全員が騙されている沖縄祖国復帰の歴史

■日本国民全員が騙されている沖縄祖国復帰の歴史■現在の普天間問題は沖縄祖国復帰を利用した安保闘争の再来現在、沖縄の反米活動には、本土の左翼活動家が大きく加担している事は広く知られるようになってきました。これらの左翼活動家は「復帰後に沖縄に入...
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沖縄対策本部長■「台湾有事」と「朝鮮半島有事」の連続勃発の危機を迎える2012年

■国際情勢を左右する2012年の重大イベント年の瀬が迫って来ましたが、金正日の死亡により今回の年末年始は心を休めるどころでは無くなりそうです。おそらく、米軍も自衛隊も、そして警察も年末年始は特別警戒態勢がつづくのではないかと思います。さて、...
世論戦

民間沖縄対策本部■日本の領土、沖縄の返還要求を強く支持していた毛沢東(中国共産党新聞1964年1月27日)

■中国が「沖縄返還反米闘争」の糸を引いていた証拠私はこれまで何度も、「沖縄返還運動は安保闘争だった」「祖国復帰協議会は革新連合だった」と述べてきました。そして、「沖縄祖国復帰運動の目的は、日米同盟を破棄し、米軍を沖縄・日本から撤去することだ...
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民間沖縄対策本部■宮古島・石垣島との連携に動き出した「安保破棄中央実行委員会」

沖縄に「安保破棄沖縄統一連」という組織があります。名前の通り日米安保の破棄を目指した統一組織です。沖縄の反米運動組織8団体から構成されています。8団体とは以下の組織です。「日本共産党沖縄県委員会」「沖縄民医連」「沖縄医療生活協同組合」「沖縄...
民主党政治

民間沖縄対策本部■脱原発運動は日米安保破棄への統一戦線

■脱原発運動は日米安保破棄への統一戦線■健全な議論を許さない脱原発の風潮今、日本中で「脱原発」の大合唱が始まりつつあります。少し冷静に考えれば、それは理想論としては魅力的ではありますけれども、現実的には技術的、経済的な課題が多く、また、自然...
世論戦

民間沖縄対策本部■沖縄左翼報道の正しい見方と正しい対策

■沖縄左翼報道の正しい見方と正しい対策中国海軍の軍艦が沖縄本島と宮古島を通過した4日後の6月12日(日)那覇新港には、広報活動目的でイージス艦と潜水艦が接岸しました。那覇新港 海自イージス艦入港で平和団体が抗議(琉球朝日放送 2011年6月...
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民間沖縄対策本部■沖縄祖国復帰39周年大会 仲村俊子氏「いま明かされる祖国復帰の真実」

(再生リスト)■39年目に初めて開催された純粋な沖縄祖国復帰祝賀式典平成23年5月15日、沖縄で歴史的な集会が開催されました。左翼に洗脳された沖縄で39年目にして、初めて祖国復帰を純粋に祝う集会が開催されたのです。驚くことに、沖縄ではこれま...
動画

【日本国民必見・動画】今明かす!沖縄祖国復帰の真実

■今明かす!沖縄祖国復帰の真実これからが、沖縄防衛の勝負の時です。一言、ふた言で説明できる事ではないのですが、今後の沖縄防衛のキーワードは、「沖縄祖国復帰」です。これを理解すること無く今後沖縄問題を解決する事はできません。「沖縄問題の本質は...
マスコミ報道

JSN■震災により大失敗に終わった、ケビン・メア発言歪曲報道による反米闘争扇動工作

ケビン・メア米国務省日本部長の歪曲報道から1ヶ月以上が経過したのですが、これまでの動きにについてまとめてみました。■全国の加盟団体に抗議活動の要請をしていた安保破棄中央実行委員会安保破棄中央実行委員会は、共同通信が報道した翌々日には、全加盟...
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JSN■「誰も知らない沖縄祖国復帰の真実」(後半)

■祖国復帰記念式典に参加しなかった沖縄県祖国復帰協議会続いて、11月24日に沖縄返還協定法案が衆院本会議で強行採決され、翌年1月7日には日米共同声明で沖縄の本土復帰は5月15日と発表されました。そしてついに、5月15日に沖縄祖国復帰(沖縄施...
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JSN■「誰も知らない沖縄祖国復帰の真実」(前半)

■沖縄問題の根源は「沖縄県祖国復帰協議会」にある母、仲村俊子から沖縄祖国復帰運動の話を聞きその史実を整理していくと、沖縄・日本の戦後史をひっくり返すような驚くべき事実が見えてきます。そして、その中には「沖縄問題」と呼ばれるあらゆる問題の根源...
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JSN■沖縄祖国復帰協議会は安保闘争の沖縄現地闘争本部だった

■沖縄祖国復帰協議会は安保闘争の沖縄現地闘争本部だった実は、本土の70年安保闘争と沖縄の沖縄祖国復帰運動は、連動して動いていました。復帰前の沖縄に本土から多くの安保闘争運動家がなだれ込んでいたのです。当時、運動に参加している人もほとんど見抜...
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JSN■【動画】4・3「沖縄県民に知られたくない『琉球独立』工作」 仲村覚

「今こそ立ち上がれ! 祖国のために」日時:4月3日(日)開場12時30分 開演13時00分会場:沖縄県護国神社社務所・会議室4・3「沖縄県民に知られたくない『琉球独立』工作」 仲村覚(1/2)(2/2)(再生リスト)
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JSN■着々と日米安保破棄へと駒をすすめる日本共産党

今年1年の戦いは、日本の運命が決まるといっても過言ではありません。今年は、自己満足の活動では許されないし、失敗も許されない年だと思います。戦いに勝つためには、まず敵を知らなければなりません。つまり、私たちの敵である、左翼活動団体の動きを知り...
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JSN■「沖縄防衛決戦」に勝利した沖縄県知事選挙

■「沖縄防衛決戦」に勝利した沖縄県知事選挙「命拾いした!」これが、沖縄知事選の結果をうけての実感です。もし、伊波洋一が知事になったら、どのようなシミュレーションしても日本を救う方法が見つからないからです。1年後か2年後には、沖縄が日本でなく...