中国報道

沖縄対策本部長■【拡散依頼】チャイナネット日本語版に掲載された捏造された沖縄の歴史

チャイナネットに写真35枚を使って捏造した沖縄の歴史を紹介しています。無断転載を禁ずると書かれているのですが、あまりにもひどいので、このブログにそっくりそのまま無断転載をする事にしました。このサイトの歴史によると沖縄の歴史は、3つの時代にわ...
尖閣諸島

沖縄対策本部長■本格化する陸上自衛隊の尖閣有事想定訓練

日本のマスコミと政治は平和ボケをしていますが、日本の防衛を担う自衛隊は緊迫した日本の安全保障をしっかりと見据え、尖閣有事に備えた訓練を本格化しています。昨日の読売新聞の報道によると10日から大分県の日出生台演習場で南西諸島重視の訓練が行われ...
マスコミ報道

沖縄対策本部長■【拡散依頼】マスコミの報道しない辺野古容認派決起集会「10・26北部振興推進・名護大会」

「10・26北部振興推進・名護大会」の動画をアップいたしました。今、普天間飛行場の移設問題は正念場を迎えており、野田総理がいつ沖縄を訪問するかという点に関心が写っています。そして、仲井真知事は、政府に対して沖縄県の総意は「辺野古移設反対」で...
ブログ

沖縄対策本部長■明らかになった名護市の真実、「名護市には米軍基地が必要!」、反対者は反米活動家のみ!

■最早、誰も「辺野古移設反対」の正当性を主張する事は不可能!10月26日18時より、名護市民会館に2729名(主催者発表)もの名護市民が集まり、「北部振興推進・名護大会」が開催されました。登壇者は、北部地域の経済の惨状を訴え、日米合意に基づ...
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沖縄対策本部長■【拡散依頼】<沖縄の真実の声>10・26辺野古移設容認派名護市民決起集会

■名護市民の総意は辺野古移設貫徹今、辺野古移設は政府と沖縄県の交渉が正念場を迎えています。「沖縄県民の総意は県外移設」との報道が連日流されていますが、それはマスコミにより造られた捏造報道です。昨年1月の名護の市長選は、約1200票の僅差で辺...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■沖縄祖国復帰を実現に導いた昭和天皇の「潜在主権方式」のご提案(後編)

<概要>1951年11月24月、米国務省が対日講話7原則(サンフランシスコ講和条約の草案)を発表しました。そこには、「琉球諸島は合衆国を施政権者と国際連合による信託統治」にするとされていました。その情報を得た沖縄県民は、未来永劫祖国に戻れな...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■沖縄祖国復帰を実現に導いた昭和天皇の「潜在主権方式」のご提案(中編)

<概要>1951年11月24月、米国務省が対日講話7原則(サンフランシスコ講和条約の草案)を発表しました。そこには、「琉球諸島は合衆国を施政権者と国際連合による信託統治」にするとされていました。その情報を得た沖縄県民は、未来永劫祖国に戻れな...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■沖縄祖国復帰を実現に導いた昭和天皇の「潜在主権方式」のご提案(前編)

<概要>1951年11月24月、米国務省が対日講話7原則(サンフランシスコ講和条約の草案)を発表しました。そこには、「琉球諸島は合衆国を施政権者と国際連合による信託統治」にするとされていました。その情報を得た沖縄県民は、未来永劫祖国に戻れな...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■日本再建の必須知識:沖縄返還外交史+沖縄工作史

■最も植民地になる危機が高い沖縄県が最も平和ボケをしているという謎数年前、私は日本は植民地化の危機に追い込まれている事に気がつきました。「急いで憲法9条を改正して自衛隊がとにかく戦えるようにしなければならない」「中国から沖縄を守るためには、...
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民間沖縄対策本部■40年間違法行為を続けた沖縄県教育委員会、「復帰記念メダルの回収・紛失」

■八重山教科書採択問題:日教組と共にイデオロギー闘争に参加する沖縄県教育委員会八重山地区教科書採択では、沖縄県教育委員会は、本来なら育鵬社で一本化するべく指導・助言を行うべきでした。ところが、逆転不採択のシナリオを描き、9月8日の臨時総会に...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■【安藤慶太が斬る】法治国家に挑戦する竹富町は独立すれば?

■【安藤慶太が斬る】法治国家に挑戦する竹富町は独立すれば?(産経新聞 2011.10.2 07:00 )沖縄県八重山採択地区の教科書採択の問題を取り上げるのはこれで3度目だ。事の発端は、石垣市、竹富町、与那国町から成る八重山採択地区協議会が...
世論戦

自称:沖縄対策本部長■「与那国島の民意」を捏造する「沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック」

本日、10月3日、東京で与那国島への自衛隊配備の反対集会が開催されているようです。与那国島への自衛隊配備反対の声を上げる人は沖縄でもほとんどいないため、左翼団体が集会をやったとしても極僅かな人数しか集まっていません。主催者の「沖縄・一坪反戦...
お知らせ

自称:沖縄対策本部長■【イベント告知】10・29「原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会」

■内容 「原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会」日時:10月29 日(土) 午後5時45分開場 6時00分開会場所: 文京区民センター三階 3A会議室(文京区本郷4-15-14)◎基調講演 「文明論としての原子力」講師:井尻千男(拓殖大学名誉...
歴史戦

自称:沖縄対策本部長■【イベント告知】10・22「大東亜戦争と朝鮮シリーズ第三弾」

■「大東亜戦争と朝鮮シリーズ第三弾」~終戦直後、半島で日本人は朝鮮人に何をされたのか~~仏もいれば鬼もいた!朝鮮引き揚げ者の慟哭を聞け~講師: 村田春樹(自治基本条例に反対する市民の会・会長)日時: 10月22日(土) 午後5時45分開場 ...
ブログ

民間沖縄対策本部■【証拠文書掲載】「日米安保破棄」を復帰運動の目標としていた「沖縄祖国復帰協議会」

「沖縄祖国復帰運動の中心的存在だった「沖縄祖国復帰協議会」の実態は、沖縄県民の感情を巧みに利用した「安保闘争組織」であり、裏では日米同盟の破棄を企む中国共産党が糸を引いていました。」このような事を私は今まで、何度か繰り返し述べています。何故...
尖閣諸島

民間沖縄対策本部■次なる尖閣諸島の実効支配計画を進める中国政府

最近の尖閣諸島に関する動向を見ると、かなり腰が入った動きのように感じます。8月24日から次なる尖閣諸島の実行支配計画を進めていると感じざるを得ません。まず、海上保安庁の撮影した漁業監視船の動画を自民党の動画サイトにアップされていますので、紹...
尖閣諸島

民間沖縄対策本部■【産経新聞9月7日号】中国の脅威、変わらず 領海警備に課題山積

平成23年8月24日は、中国の次なる尖閣諸島侵略作戦が始まった日となったようです。8月24日以降の中国の外交、人民解放軍、中国国内の報道、民間団体の動きをを注意深く監視していく必要があります。若干、古くなってしまいましたが、中国の尖閣侵略が...
民主党政治

民間沖縄対策本部■国家主権の喪失を加速させる野田内閣

ここ、数日尖閣諸島をめぐる中国の動きが活発化しております。9月22日の駐日中国大使の発言直後に漁業監視船の動きが活発化しています。これは、「日本は駐日中国大使の発言を実質上認めた」という既成事実をつくろうという中国の意図を感じます。野田内閣...
民主党政治

民間沖縄対策本部■駐日中国大使が都内で講演、「尖閣諸島は中国の領土」と国家主権侵害発言

中国の程永華駐日大使は22日、都内で講演し、日本の国家主権を侵害する発言をしました。以下、産経新聞とNHKニュースをご紹介致します。通常なら、このような発言をした中日大使は、日本政府は呼びつけて厳重抗議したあと国外退去命令するべきです。なぜ...
マスコミ報道

民間沖縄対策本部■最後の正念場を迎える普天間基地移設問題、動き出す日米政府と沖縄県知事

■沖縄問題を解決する事無く、日本の「国家基本問題」を解決する事はできない沖縄というところは、何故かあまりにも多くの政治的な問題を抱えています。ここ数年で新聞やテレビを賑わせた問題だけでも「普天間基地移設問題」、「尖閣諸島沖中国漁船衝突事件」...