世論戦

民間沖縄対策本部■沖縄での育鵬社教科書の採択は、左翼勢力が2007年以降、沖縄で築き上げた城が崩れた瞬間

■文科省に反旗を翻したが打つ手が無い沖縄県教育委員会9月15日、文科省は8月23日の八重山採択地区協議会が有効とし、実質的に育鵬社での一本化を沖縄県教育委員会へ通知しました。沖縄県教育委員会は、その通知を受けて翌日、9月16日に記者会見を開...
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民間沖縄対策本部■【動画】9・18高橋史朗氏石垣講演「守ろう!八重山の教育自治」

この講演会を珍しい事に沖縄タイムスが報道しました。高橋先生の「報道が偏っているため多くの方が誤解し、教科書に対する不当なレッテルを張り、玉津博克石垣市教育長をバッシングしている」というコメントまでしっかり掲載しています。懺悔の意味があるので...
マスコミ報道

民間沖縄対策本部■【八重山教科書】地元マスコミ、県教委の擁護を断念か?9月8日の協議無効理由を報道

9月18日の夕方から、地元新聞社の沖縄県教育委員会の擁護報道のトーンが急に落ちてきました。9月19日の琉球新報が特徴的です。文科省が9月8日の全教育委員の不成立の根拠2点が2点が18日までにあきらかになったと報道しました。ひとつは、3教育委...
マスコミ報道

民間沖縄対策本部■記者会見の内容を百八十度歪めて報道する琉球新報、全く報道しない沖縄タイムス

9月16日の午後、沖縄県教育委員会の大城教育長は15日の文部科学省の通知を受けて記者会見を開催しました。最も早く報道できるのは、沖縄の新聞のはずですが事実は異なります。沖縄の新聞社で報道したのは、琉球新報のみです。<琉球新報電子版 2011...
世論戦

民間沖縄対策本部■闘争機関誌、沖縄タイムスの世論誘導手法-文科省の通知を骨抜きにして報道

■常に共産革命闘争を援護射撃する沖縄二大紙9月15日、文科省は沖縄県教育委員会に、実質的に育鵬社の採択を指導し、必要な教科書の数を翌日の16日までに報告するよう通知しました。普通なら、このような命令を受けた沖縄県教育委員会はこれで絶体絶命で...
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民間沖縄対策本部■沖縄県教委、公務員の「遵法精神」を示すか日教組の「革命闘争」を継続か本日結論

■文部科学省からの指導のニュース記事を1時間で書き換えた沖縄タイムスの謎文部科学省が八重山教科書採択問題でついに結論をだしました。言葉では表現をしていませんが、実質的に育鵬社で一本化するように沖縄県教育委員会を指導しました。しかし、沖縄タイ...
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民間沖縄対策本部■【八重山教科書採択】八重山日報 ドキュメント「逆転不採択の現場 」(狼魔人日記より)

八重山教科書採択問題は、文部科学省で「不採択は無効」との見解が示されました。しかし、沖縄タイムスは、沖縄には産経新聞も八重山日報もほとんど購読者がいない事を良い事に、八重山の沖教組の人の発言を使って、不採択が無効になったのは「政治の圧力だ!...
マスコミ報道

民間沖縄対策本部■【産経ニュース正論】拓殖大学客員教授・藤岡信勝 沖縄県教委の指導はなぜ違法か

拓殖大学客員教授・藤岡信勝 沖縄県教委の指導はなぜ違法か(産経ニュース 2011.9.14 03:34 )正規の手続きで行われた市長選の結果が気に入らないとして、県の選挙管理委員会が乗り込んできて選挙の規則を変更させ、選挙をやり直しさせて別...
マスコミ報道

民間沖縄対策本部■八重山教科書採択問題は日本民族分断工作との戦い

絶対に許せない沖縄県教区委員会の逆転不採択への加担沖縄県石垣市と与那国町、竹富町の3市町からなる八重山採択地区協議会が選定した育鵬社の公民教科書を県教委の不当な関与により一転不採択にされてしまいました。それは、非常に強引な手法であり、許され...
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民間沖縄対策本部■【産経新聞】6時間の攻防 県教委、逆転採決を「誘導」

■6時間の攻防 県教委、逆転採決を“誘導”(産経ニュース 2011.9.11 01:37 )沖縄県石垣市と与那国町、竹富町からなる「教科用図書八重山採択地区協議会」が選定した育鵬社の公民教科書が一転不採択とされた問題は10日、石垣市側が行政...
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民間沖縄対策本部■【安藤慶太が斬る】インチキだ!沖縄県教委の逆転採決劇

■【安藤慶太が斬る】インチキだ!沖縄県教委の逆転採決劇(産経ニュース 2011.9.11 07:00 )大変なことになった。沖縄県石垣市と与那国町、竹富町の3市町からなる八重山採択地区協議会が選定した育鵬社の公民教科書を県教委の不可解な指導...
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民間沖縄対策本部■八重山教科書問題ー沖縄県の不当介入を許さない

日本会議国民運動関連情報を紹介いたします。八重山教科書採択問題は、最早、位置自治体の問題では無く、日本の民主主義の危機です。この問題を看過すると、日教組、左翼マスコミ、左翼にのっとられた教育委員会のもと、日本の教育現場の共産革命を許してしま...
民主党政治

民間沖縄対策本部■尖閣諸島沖中国漁船衝突事件から1年目の日本の現実

■尖閣諸島沖中国漁船衝突事件から1年昨日は、尖閣諸島沖中国漁船衝突事故からちょうど1年目にあたる日でした。本来なら、この1年で領海を守る法整備も整い、自衛隊の南西諸島への配備もはじまり、海上保安庁の装備も増強されていなければなりませんでした...
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民間沖縄対策本部■【産経新聞正論】平和安全保障研究所理事長・西原正 中国空母の「尖閣」出現に備えよ

中国海軍は、潜水艦や東風21Dの配備などで第7艦隊が東シナ海に入れないように接近戦阻止戦略を展開しています。その戦略に更に空母が追加されます。自衛隊はこの接近戦阻止戦略に対抗し、米第7艦隊が自由に東シナ海で行動できるように協力するべきです。...
世論戦

民間沖縄対策本部■日本の領土、沖縄の返還要求を強く支持していた毛沢東(中国共産党新聞1964年1月27日)

■中国が「沖縄返還反米闘争」の糸を引いていた証拠私はこれまで何度も、「沖縄返還運動は安保闘争だった」「祖国復帰協議会は革新連合だった」と述べてきました。そして、「沖縄祖国復帰運動の目的は、日米同盟を破棄し、米軍を沖縄・日本から撤去することだ...
尖閣諸島

民間沖縄対策本部■中国が尖閣で武力行使の恐れ、日米共同で準備を=米研究所が提言

中国情報ネット配信しているサーチナに米シンクタンクが中国が尖閣で武力行使の恐れがあるとのレポートを発表している事がわかりました。米国シンクタンクは、「Project 2049」、その情報を配信した中国の新聞社は、「多維新聞網」であり、日本語...
歴史戦

民間沖縄対策本部■中国の沖縄侵略を招く「八重山教科書問題」

■八重山教科書問題は国内問題ではなく、外交問題である今、沖縄の八重山地区の教科書採択が新聞では取り沙汰され大きな問題になっています。しかし、これは単なる国内問題だけでは無いことを知らなければなりません。日本の教科書について異常に関心を持って...
琉球独立

民間沖縄対策本部■唐淳風、沖縄祖国復帰運動の祖国は中国だった!(沖縄戦後歴史年表の捏造手法を暴く)

■唐淳風の沖縄歴史捏造手法を暴く琉球人民反抗闘争史年表■唐淳風が発表した「琉球人民反抗闘争史」鳳凰網のブログサイトに「1945-2007琉球人民反抗闘争史年表」というのが掲載されています。敗戦した1945年から2007年までの沖縄での反米・...
尖閣諸島

民間沖縄対策本部■10・1緊急講演会「今、沖縄が危ない!」Sengoku38からのメッセージ

【講演会】「今、沖縄が危ない!」Sengoku38からのメッセージ講師:一色正春(いっしき・まさはる)氏(元海上保安官 Sengoku38)■開催概要■◎日時:平成23年10月1日(土)午後1時30分~◎開場:沖縄県護国神社◎参加費:1,0...
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民間沖縄対策本部■沖縄総合防災訓練、海上自衛隊のホバークラフトで竹富島の島民を救出

9月2日、沖縄県総合防災訓練が開催されました。開催場所は、那覇などの沖縄本島ではなく、石垣市を中心とした八重山地方です。訓練の想定は次のとおりです。<沖縄県総合防災訓練>【訓練想定】平成23 年9 月2 日(金)13:30 頃、沖縄本島近海...