歴史戦

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沖縄フォーラム■【陳情文公開】国連の「沖縄県民は先住民族」とする勧告の撤回を求める 意見書の提出を求める陳情

◎「沖縄の問題だから県外から口出しするわけにはいかない。」◎「このままだと危ないけれど、沖縄の問題だから沖縄の人たちで何とか解決してもらわなければならない。」沖縄のニュースを見て、多くの保守的な立場の方々はこのような受け止め方をして、ストレ...
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沖縄フォーラム■先人の語る沖縄県祖国復帰の意義(4)平良辰夫(たいら・たつお)

敗戦後、米軍に占領された沖縄では、復帰を口にすることはタブーでした。そのような中、昭和25年、突然沖縄群島知事の選挙がおこなわれることが発表されました。そこで、選挙運動で祖国復帰をよびかけた人物がいました。平辰雄です。平良は群島知事に就任す...
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沖縄フォーラム■先人の語る沖縄県祖国復帰の意義(3)仲吉良光(なかよし・りょうこう)

沖縄の復帰運動を誰よりも早く始めた男がいました。。それは、ポツダム宣言受諾よりも広島に原発が落とされるより早かったのです。沖縄戦で沖縄は完全に米軍に占領され、市長も捕虜収容所にいれられ、沖縄県の自治体の機能は完全に停止していました。敗戦のシ...
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沖縄フォーラム■先人の語る沖縄県祖国復帰の意義(2)大濱信泉(おおはま・のぶもと)

昭和47年5月15日の沖縄県祖国復帰。時の佐藤内閣が政権の命運をかけて取り組んで実現した大きな成果でした。佐藤総理の裏で、米国との返還交渉の青写真をつくった最大のブレインは間違いなく、早稲田大学第七代早朝で南方同胞援護会会長だった大濱信泉...
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沖縄フォーラム■先人の語る沖縄県祖国復帰の意義(1)屋良朝苗(やら・ちょうびょう)

昭和20年の敗戦後、最も大きな結果を出した愛国運動は何か?と聞かれたら、私は自身をもって、「沖縄県祖国復帰運動」と答えます。これまで、声の大きな反日勢力の雑音に覆われて、祖国復帰を実現させたその精神はどのようなものだったのか全く見えなくなっ...
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本部町議会議員意見書:国連各委員会の「沖縄県民は日本の先住民族」という認識を改め、勧告の撤回を求める意見書(平成31年3月14日)

先月30日の全沖縄先住民族勧告撤回大会で、本部町(もとぶちょう)議会議員、崎浜英昭氏より報告をいただいた、3月14日に議会で採択された「国連各委員会の「沖縄県民は日本の先住民族」という認識を改め、勧告の撤回を求める意見書」です。豊見城市、石...
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0330【動画集】「絶対にヤバい国連先住民族勧告」(全沖縄国連先住民族勧告撤回大会)

<全沖縄国連先住民族勧告撤回大会>親日中国人漫画家による決死の覆面沖縄講演会「絶対にヤバい国連先住民族勧告」〜沖縄県民に知ってほしい中国の本性〜◎日時:平成31年3月30日(土)開場:19時 開演:19時半◎場所:浦添市産業振興センター・結...
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【iRONNA掲載論文】〜「オール沖縄」は「オール先住民族」だ!〜沖縄知事選挙は反差別の理不尽と戦う「日本解体闘争」

平成30年8月31日の琉球新報1面に「沖縄への基地集中は『人種差別』国連が日本政府に勧告」というタイトルで次の記事が掲載された。 国連人種差別撤廃委員会は30日、対日審査の総括所見を発表した。日本政府に対し、沖縄の人々は「先住民族」だとして...
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【iRONNA掲載論文】沖縄の基地集中は「人種差別」危険な国連勧告の裏側を読む

産経デジタル社の運営するオピニオンサイト、「iRONNA」にジュネーブの人種差別撤廃委員会に関する拙文が掲載されましたので、ご紹介させていただきます。沖縄県民及び県出身者を先住民族とする国連発のプロパガンダは、従軍慰安婦プロパガンダとは異な...
メディア掲載

【ジュネーブ報告(8・16)】人種差別撤廃委員会対日審査前のランチタイムブリーフィングにてスピーチ実施

多くの皆様のご支援のお陰を持ちまして、8月16日、17日の二日間、ジュネーブで開催されておりました、国連人種差別撤廃委員会の対日審査に先立ち、ランチタイムブリーフィングにてスピーチを実施することが出来ました。英文原稿の作成や参加にあたっての...
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【緊急ご支援のお願い】先住民族勧告阻止&撤回要求のための国連人種差別撤廃委員会への緊急派遣

【緊急ご支援のお願い】先住民族勧告阻止&撤回要求のための国連人種差別撤廃委員会への緊急派遣政府は、辺野古の工事を淡々と進めればOKと思ったら、大きな勘違いです。オール沖縄の辺野古移設阻止は、目的ではなく、沖縄県民を先住民族だと国連や海外にア...
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【書評】この本の内容がすべて正しいと私は断言しない。しかし、テレビ・新聞などのように印象操作をしている報道とは違い、豊富な資料を駆使しての記述は説得力がある。

この本の内容がすべて正しいと私は断言しない。しかし、テレビ・新聞などのように印象操作をしている報道とは違い、豊富な資料を駆使しての記述は説得力がある。<書評でつながる読書コミュニティー「本が好き」>レビューアー:名著を読むさん昨今のテレビ・...
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【アマゾンレビュー】「沖縄はいつから日本なのか」〜学校が教えない日本の中の沖縄史

【アマゾンレビュー】「沖縄はいつから日本なのか」〜学校が教えない日本の中の沖縄史■沖縄県民のみならず、日本国民必読の歴史教科書2018年5月26日私は学生時代から日本史が好きで、得意でしたが、日本史の教科書に沖縄に関する記述が出るのはせいぜ...
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【書評】「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成30年(2018年)4月20日(金曜日)弐通巻第5679号

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書籍

【拡散希望】学校が教えない日本の中の沖縄史

学校が教えない日本の中の沖縄史■侵略にすり替えられた民族統一の歴史「沖縄はもともと琉球王国という日本とは別の国であり、1609年の【薩摩侵攻】により植民地として搾取支配され、一方、明や清とも朝貢冊封関係にあり日支両属の地位にあったが、明治1...
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【八重山日報】♢新発見!沖縄①♢「本当の沖縄の姿とは!」(平成30年1月13日)

【八重山日報】♢新発見!沖縄①♢「本当の沖縄の姿とは!」(平成30年1月13日)
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平成29年第9回 シリーズ「間違いだらけの沖縄」第4回「江戸時代の琉球は独立国だったのか?」

【日本文化と大和こころ発見クラブチャンネル撮影版】【沖縄の真実の歴史を勉強しよう!】仲村覚 間違いだらけの沖縄4【mahorobojapan撮影版】
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「沖縄の子供たちに日本人としての教育を施したい!」屋良 朝苗(やら ちょうびょう)の祖国復帰情熱の原点

<【動画】屋良朝苗祖国復帰の情熱の原点(昭和28年国会承認演説)〜子どもたちに日本人としての教育を施したい〜>9月8日、産経新聞ネット版に、先月26日に当フォーラムが沖縄県浦添市で開催した「県政奪還県民大会」での参議院議員山田宏先生の講演の...
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■【産経ニュース報道】(参議院議員山田宏先生のご講演の要旨)「中国の琉球統治証拠なし」それでも中国の片棒担ぐ 沖縄・翁長雄志知事と「琉球新報」「沖縄タイムス」

「中国の琉球統治証拠なし」それでも中国の片棒担ぐ沖縄・翁長雄志知事と「琉球新報」「沖縄タイムス」全国紙ではほとんど取り上げられることの無い「沖縄の歴史戦」ですが、8月26日に沖縄県浦添市で開催した「県政奪還県民大会」での参議院議員山田宏先生...
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平成29年第7回 シリーズ「間違いだらけの沖縄」第2回「何故、沖縄は独立せず日本に復帰したのか?」

【mahorobajapan撮影版】シリーズセミナー 間違いだらけの沖縄 第2回「何故、沖縄は独立せず日本に復帰したのか?」①【前回のおさらい】日本沖縄政策研究フォーラム 2017/7/24シリーズセミナー 間違いだらけの沖縄 第2回「何故...