中国軍拡

法律戦

【仲村覚】「沖縄を乗っ取る日中共同声明の罠」6.28「アフターコロナの尖閣・沖縄防衛」(那覇)】

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メディア掲載

【メディア掲載(iRONNA)】沖縄と秋田「落選の法則」が教えてくれた自民党に忍び寄る危機

今ひとつ、皆様の関心が薄い論文ですが、私としては、現在、注目を浴びているどのニュースよりも100倍大切な日本の足元の危機についてできるだけ説得力をもって警鐘を鳴らしたつもりです。また、沖縄問題は決して沖縄問題ではなく、日本の弱点が、国防最前...
ブログ

【連載】◇中国空軍の第二列島線制覇巡航◇第3回「日中友好に騙され続けてきた自民党政府」

第1回 第2回 第3回 ■第3回「日中友好に騙され続けてきた自民党政府」日本国内に日中友好協会が設立されたのは、昭和二十五年十月一日である。ちょうど中華人民共和国が建国一周年記念日だ。その時に発表された設立趣旨を列挙する。一、本協会は、日本...
尖閣諸島

【連載】◇中国空軍の第二列島線制覇巡航◇第2回「列島線突破巡航訓練を本格化した中国空軍」

第1回 第2回 第3回 ■宮古海峡は中国空軍の幹線道路か日中関係が改善に向かっていると言うニュース報道を見ることが増えた。また、安倍総理も来年の日中平和友好条約締結四十周年に向けて、習近平国家主席の相互訪問実現などによる両国の関係改善を目指...
尖閣諸島

【連載】◇中国空軍の第二列島線制覇巡航◇第1回「石垣市議会で見送られた尖閣諸島の字名変更」

第1回 第2回 第3回 ■石垣市議会で見送られた尖閣諸島の字名変更平成二十九年十二月四日、第八回石垣市議会定例会が始まった。筆者は急いで、石垣市議会のホームページを開き、提出議案概要をチェックした。日本が尖閣諸島をを実効支配していることを国...
メディア掲載

【夕刊フジ】平成30年1月11日中国への警戒緩めるな「列島線突破巡航」訓練本格化「日本列島を一周する訓練を始める危険性も」

【夕刊フジ】平成30年1月11日中国への警戒緩めるな「列島線突破巡航」訓練本格化「日本列島を一周する訓練を始める危険性も」 北朝鮮の「核・ミサイル」が世界的脅威となるなか、アジア各地での領土的野心を隠そうとしない中国への警戒も緩めてはならな...
メディア掲載

【八重山日報】(平成30年1月6日)第二列島線の突破訓練「繞島巡航(島嶼巡航)を本格化した中国空軍」

【八重山日報】(平成30年1月6日)第二列島線の突破訓練「繞島巡航(島嶼巡航)を本格化した中国空軍」
世論戦

寄稿論文■中国軍の尖閣上陸を許すな! 自衛隊が着せられる「侵略者」の汚名

制海権、制空権の実効支配を進める中国軍 終戦からもう少しで71年になる。その長い間、自衛隊は他国と銃を向け合うことも、一発の銃弾を撃つことも無く、日本は平和を維持してきた。それは日本国民にとって大変幸せなことであった。しかし昨今、日本の安全...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 中国、尖閣の次は“沖縄本島”も強奪?初の空母に微妙な命名情報

<中国、尖閣の次は“沖縄本島”も強奪?初の空母に微妙な命名情報>(夕刊フジ 2012.09.04) 中国軍部や周辺で、近く就役予定である中国初の空母に、「釣魚島号」または「琉球号」と命名しようという動きがある。日本固有の領土である尖閣諸島だ...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 尖閣奪取-中国タカ派少将が“6大戦略”発表

尖閣奪取-中国タカ派少将が“6大戦略”発表夕刊フジ 2012年7月10日(9日発行) 野田佳彦政権は、沖縄・尖閣諸島を国有化する方針を固めたが、中国は着々と尖閣奪取計画を進めている。 中国人民解放軍のタカ派少将が、尖閣諸島に中国の行政区を設...
尖閣諸島

沖縄対策本部長■海と空から中国・北朝鮮に狙われる沖縄海域

■海と空から中国・北朝鮮に狙われる沖縄海域先日、人民解放軍の羅援少将が「尖閣諸島を演習地区に設定するべき」と発言した事をお伝えいたしましたが、中国の動きは間髪を置かずに演習を始めました。場所は、中国ガス田周辺です。<中国 ガス田周辺で調査船...
民主党政治

寄稿論文■夕刊フジ 中国軍幹部が衝撃発言!日本の領土“尖閣”を武力で強奪

中国軍幹部が衝撃発言!日本の領土“尖閣”を武力で強奪(夕刊フジ 2012.03.15) 中国がまた、沖縄・尖閣諸島に対する野心をあらわにした。中国人民解放軍のシンクタンク、軍事科学院世界軍事研究部元副部長で、中国軍事科学学会常務理事・副秘書...
尖閣諸島

沖縄対策本部長■羅援少将:尖閣諸島を演習地区に設定するべき(2012-03-07)

■羅援少将:尖閣諸島を演習地区に設定するべき中国では3月3日から全国政協会議(中国人民政治協商会議)、3月5日から全人代(全国人民代表大会)が始まっています。その記者会見で尖閣諸島に関して多くの発言をしている人物がいます。それは、全全国政協...
ブログ

沖縄対策本部長■2012年「台湾統一危機」の中の総統選(書籍:「暴かれた中国の極秘戦略」を読んで)

■2012年「台湾統一危機」の中の総統選■台湾総統選の争点「対中平和協定」とは台湾総統選挙まで残す所1ヶ月となりました。実は、来年の台湾総統選挙は第二次大戦後、最も東アジアの平和と秩序に大きく影響を与える重要イベントなのです。現在、現役の国...
中国報道

沖縄対策本部長■胡錦濤、海軍に軍事闘争準備を要請

表題のように、開戦前夜のような非常にショッキングな報道が流れています。しかし「日本の報道機関以外」という条件が付きます。このニュースは、聞き流すことができるような情報ではありません。開戦の危機の実態はどの程度のものなのか?また、いつ頃の開戦...
ブログ

沖縄対策本部長■もう一つの米中冷戦の最前線「イランの核開発」

東アジアサミットで、米軍はアジア回帰を進め、南シナ海で中国包囲網を構築しました。この瞬間に、実質的に米中冷戦が勃発したと考えて良いと思います。前回のブログで述べたように、サイバー攻撃という新たな空間での米中戦争も始まっています。そのような中...
世論戦

沖縄対策本部■今読み直すべき書籍「台湾大劫難(災難)」の日本語版「暴かれた中国の極秘戦略」

早くも2012年まで残す所1ヶ月となりました。2012年がどのような年となるかを知るために、今読んでおきたい書籍があります。それは、2009年に台湾で出版され衝撃を与えた書籍「台湾大劫難(災難)」の日本語版「暴かれた中国の極秘戦略」です。著...
ブログ

沖縄対策本部■自国の軍拡を棚に上げ、自衛隊の訓練を避難する中国メディア

人民網日本語版が海上自衛隊の訓練について取り上げています。日本の自衛隊に対する中国の報道を見ることによって、日本の自衛隊の存在意義が見えてくると思います。また、自衛隊の訓練そのものが抑止力になっている事が理解できると思います。是非、ご覧下さ...
ブログ

沖縄対策本部長■サイバー攻撃を戦争行為と宣言していたペンタゴン

25日の産経新聞によると、元米国国防総省中国部長で中国軍事の研究家のマーク・ストークス氏らは安全保障研究機関の「プロジェクト2049研究所」を通じて、サイバー攻撃に関する報告を提出しました。その報告にて、日本や米国の機関へのサイバー攻撃は主...
自衛隊

沖縄対策本部長■【動画2本】海上自衛隊VS中国海軍(21分+56分)

米国がオーストラリアへ海兵隊を駐留させる事を発表した事をきっかけに米中新冷戦が始まりました。台湾と沖縄はその冷戦のど真ん中に存在します。新冷戦の中で自衛隊がどのように動くべきか?既に自衛隊は日常的に対中国海軍を相手に神経戦を繰り広げています...