JSN■8/7沖縄国防決起大会の感想:村田春樹先生より

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■8/7沖縄国防決起大会の感想:村田春樹先生より

8月7日(土)「沖縄と共に「自立国家日本を再生する草の根ネットワーク」主催の8/7「自由と平和のための国防決起大会」で沖縄へ行って来ました。大集会の内容については小原さんのレポートに譲りますがとても充実して楽しいものでした。

終了後は居酒屋で沖縄の人たちと沖縄の食べ物と泡盛、オリオンビールと最高のひと時でした。内地の35度を越す猛暑に比べ30度くらいの過ごしやすい気候。花が咲き乱れ海は青くますます沖縄が好きになりました。

翌8日(日)は那覇の沖縄護国神社に参拝伊藤陽夫宮司と懇談。宮司は内地の出身だが数年前に沖縄に来られ「この護国神社を中心に左翼全盛の沖縄を変えていく」と熱くおっしゃっておりました。

午後は首里城を訪問。首里城の博物館は昨年も訪れたが付属の博物館の展示の反日親中ぶりに仰天。今年も確認に行ったのだが表現が少しやわらかくなっていたが相変わらずであった。要は「沖縄は中国の属国であった、今後は独立して再び本来の中国の属国に戻るのが沖縄人の幸せである」というコンセプトで貫かれている展示である。徹頭徹尾媚中で貫かれたこの展示一見の価値はあります。沖縄は「ひめゆりの塔」「平和祈念館」そしてこの首里城が三大反日モニュメントであると思います。

いずれはこの三つとも何とかしたいと思います。
(伊藤玲子先生が御尽力していただいております。)

以上

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