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【弁士一覧】5・12沖縄県祖国復帰47周年記念靖国集会 青年弁論大会

令和元年5月12日に靖国会館で開催される、沖縄県祖国復帰47周年記念靖国集会 青年弁論大会の弁士8名が決定しました。ついに、論文審査を経て、弁士8名がきまりました。どれも、沖縄について深く思慮した熱い内容です。当日は感動すること間違いなしで...
歴史戦

本部町議会議員意見書:国連各委員会の「沖縄県民は日本の先住民族」という認識を改め、勧告の撤回を求める意見書(平成31年3月14日)

先月30日の全沖縄先住民族勧告撤回大会で、本部町(もとぶちょう)議会議員、崎浜英昭氏より報告をいただいた、3月14日に議会で採択された「国連各委員会の「沖縄県民は日本の先住民族」という認識を改め、勧告の撤回を求める意見書」です。豊見城市、石...
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歴史戦

0330【動画集】「絶対にヤバい国連先住民族勧告」(全沖縄国連先住民族勧告撤回大会)

<全沖縄国連先住民族勧告撤回大会>親日中国人漫画家による決死の覆面沖縄講演会「絶対にヤバい国連先住民族勧告」〜沖縄県民に知ってほしい中国の本性〜◎日時:平成31年3月30日(土)開場:19時 開演:19時半◎場所:浦添市産業振興センター・結...
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5.12沖縄県祖国復帰47周年記念靖國集会 【青年弁論大会】 〜伝えよう!祖国復帰の真実〜 「日本民族にとっての沖縄」

開催趣旨 来る5月12日(日)、沖縄県祖国復帰47周年記念靖國集会を開催いたします。当フォーラムの毎年の最重要イベントと位置づけているのが、この沖縄県祖国復帰記念日の靖国集会です。何故なら、沖縄県祖国復帰の歴史は、沖縄県民だけの歴史ではなく...
お知らせ

5・12祖国復帰47周年記念靖國集会  青年弁論大会 参加者募集、テーマ「日本民族にとっての沖縄」(締め切り:平成31年4月15日)

開催趣旨戦後日本はGHQのウォーギルトインフォメーションプログラムにより、自虐史観を植え付けられたため、「自分の国は自分で守る」という自主防衛精神と「日本人は運命共同体である」という民族精神を奪われてしまいました。そのため、現在の日本は最も...
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【名刺広告・ご協賛のお願い】3・30孫向文氏 決死の覆面沖縄講演会「絶対にヤバイ国連先住民族勧告」

翁長知事の辺野古移設阻止の方針を引き継いで当選をした玉城デニー氏が知事に就任してから5ヶ月目の現在、沖縄の政治は更に混迷を深めています。4月には衆議院補欠選挙、そして7月には参議院議員選挙が控えておりますが、沖縄県はその前に政府との対立構図...
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【イベント動画】1・12「県民置き去りの県民投票」大リレー演説大会~私の郷土愛、祖国愛~

◎一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム理事長 仲村覚◎衆議院議員 宮崎政久氏◎元宜野湾市議会議員   平安座唯雄氏◎宜野湾市議会議員 呉屋等氏◎石垣市議会議員  砥板芳行氏<チャンネル桜「沖縄の声」>
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3・30孫向文【決死の覆面沖縄講演会!】「絶対にヤバイ国連先住民族勧告」〜沖縄県民に知ってほしい中国の本性〜

<全沖縄国連先住民族勧告撤回大会>親日中国人漫画家による決死の覆面沖縄講演会「絶対にヤバい国連先住民族勧告」〜沖縄県民に知ってほしい中国の本性〜◎日時:平成31年3月30日(土)開場:19時 開演:19時半◎場所:浦添市産業振興センター・結...
世論戦

【動画&資料】「県民投票の本当の目的とその弱点」(名護市数久田公民館)平成31年2月2日

「県民投票の本当の目的とその弱点」(名護市数久田公民館)平成31年2月2日<八重山日報2月3日><<県民投票の"悪用"に警戒感 仲村氏「国連で差別の認識」>(八重山日報平成31年2月3日)日本沖縄政策研究フォーラムの仲村覚理事長は2日夜、名...
世論戦

八重山日報(平成31年元日号)【寄稿論文】「県民投票の本当の目的は辺野古阻止ではなく、琉球独立」

八重山日報(平成31年元日号)【寄稿論文】「県民投票の本当の目的は辺野古阻止ではなく、琉球独立」八重山日報元日号(PDF)八重山日報(平成31年元日号)【寄稿論文】「県民投票の本当の目的は辺野古阻止ではなく、琉球独立」■不自然で強引な県民投...
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【イベント報告】1・12「県民置き去りの県民投票・大リレー演説大会」〜私の祖国愛・郷土愛〜

◎衆議院議員 宮崎政久氏◎元宜野湾市議会議員   平安座唯雄氏◎宜野湾市議会議員 呉屋等氏◎石垣市議会議員     砥板芳行氏■八重山日報連載
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テキスト版全文:辺野古米軍基地建設のための埋立ての賛否を問う県民投票条例(条例第62号)

「辺野古米軍基地建設のための埋立ての賛否を問う県民投票条例(平成30年沖縄県条例第62号)」の全文については、沖縄県からは県広報号外のPDFファイルしか公開されていないため、ここにテキスト起こしをして掲載します。(沖縄県HP)条 例辺野古米...
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【八重山日報連載記事】■祖国復帰の先導者大濱信泉 〜佐藤栄作総理大臣の沖縄返還交渉のブレイン〜(第6回)

■「沖縄軍事基地問題研究会」 佐藤首相の了承を得た大濱は、沖縄問題等懇談会の了解を得て、「沖縄軍事基地問題研究会」を設立しました。沖縄問題等懇談会の座長大濱の諮問機関という位置づけです。その座長は、久住忠男(軍事評論家)、14名の委員は、若...
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【八重山日報連載記事】■祖国復帰の先導者大濱信泉 〜佐藤栄作総理大臣の沖縄返還交渉のブレイン〜(第5回)

■大濱の民間外交と「沖縄問題等懇談会」の誕生大濱の訪米による百人を超える要人との会談と成果は、当時の外務大臣の仕事を遥かに凌ぐものでした。代表的要人を列挙してみます。ホワイトハウスでは、ウォルト・ホイットマン・ロストウ補佐官、安全保障を担当...
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【八重山日報連載記事】■祖国復帰の先導者大濱信泉 〜佐藤栄作総理大臣の沖縄返還交渉のブレイン〜(第4回)

■教育権分離返還論言昭和40年8月、沖縄返還を政治生命をかけて実現することを、沖縄訪問という行動で示した佐藤総理ですが、この時点では返還への青写真も道筋も存在しませんでした。沖縄返還の具体論としては、中曽根康弘氏の軍事的重要性の低い先島諸島...
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【八重山日報連載記事】■祖国復帰の先導者大濱信泉 〜佐藤栄作総理大臣の沖縄返還交渉のブレイン〜(第3回)

■戦後の日米共同声明での沖縄の位置づけ戦後日本では、新しい総理大臣が就任すると、まず米国を訪問し、大統領と会談を行い、二国間の絆を確認し、それを共同声明という形で世界に発表していました。その際、米軍統治下にある沖縄についてもそのあり方につい...
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【八重山日報連載記事】■祖国復帰の先導者大濱信泉 〜佐藤栄作総理大臣の沖縄返還交渉のブレイン〜(第2回)

■日本本土と同一の教育基本法が制定された琉球政府講和条約発効前にダレス全権に沖縄にて日本と同一の制度で教育を行うことを要請した大濱ですが、後に、著書「私の沖縄返還秘史(昭和46年7月刊)」で、「私の進言が功を奏したかどうかは別として、結果か...
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【八重山日報連載記事】■祖国復帰の先導者大濱信泉 〜佐藤栄作総理大臣の沖縄返還交渉のブレイン〜(第1回)

沖縄県の祖国復帰を語る時、誰もが屋良朝苗先生を思い浮かべると思います。屋良氏の復帰への情熱と異民族支配下でも祖国日本と同じ教育を行うという信念なくして、沖縄県祖国復帰は実現することは不可能だったでしょう。しかし、沖縄県祖国復帰を語る時、決し...
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【新著の案内】「これだけは知っておきたい沖縄の真実」〜 誰が沖縄を守るのか?〜 仲村覚著

明成社(日本会議の出版社)より、小冊子「これだけは知っておきたい沖縄の真実」〜 誰が沖縄を守るのか?〜を上梓いたしました。A5版56ページで、Q&A形式で1問を見開き2ページで回答し、安全保障、歴史認識や琉球独立工作の実態など幅広いテーマを...