祖国復帰

ブログ

沖縄対策本部■沖縄から見た「サンフランシスコ講和条約」

3月7日衆議院予算会議で安倍総理がサンフランシスコ講和条約が発効した4月28日を「主権回復の日」として政府主催の式典を開催することを明らかにしました。その趣旨については山谷えり子議員がチャンネル桜で説明を述べられています。<【山谷えり子】主...
ブログ

沖縄対策本部長■4・21沖縄祖国復帰40周年祝賀国民大集会(中野ZERO)

■4・21沖縄祖国復帰40周年祝賀国民大集会(中野ZERO)~支那の侵略から沖縄・尖閣を守れ~沖縄県の祖国復帰40周年をみんなで祝おう基調講演 藤岡信勝(拓殖大学教授)ほか、著名陣多数登壇!日時:平成24年4月21日(土) 開場 18:15...
お知らせ

■【拡散依頼】「5・12沖縄県祖国復帰40周年記念大会」(宜野湾市)

「沖縄県祖国復帰40周年記念大会」~語ろう!「返って来た領土」「守る領土」~日 時:平成24年5月12日(土)開場午後12時30分開演:午後1時30分会 場:宜野湾市民会館・大ホール(沖縄県宜野湾市野嵩1-1-2)TEL 098-893-4...
ブログ

沖縄対策本部■日本国民全員が騙されている沖縄祖国復帰の歴史

■日本国民全員が騙されている沖縄祖国復帰の歴史■現在の普天間問題は沖縄祖国復帰を利用した安保闘争の再来現在、沖縄の反米活動には、本土の左翼活動家が大きく加担している事は広く知られるようになってきました。これらの左翼活動家は「復帰後に沖縄に入...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■沖縄祖国復帰を実現に導いた昭和天皇の「潜在主権方式」のご提案(後編)

<概要>1951年11月24月、米国務省が対日講話7原則(サンフランシスコ講和条約の草案)を発表しました。そこには、「琉球諸島は合衆国を施政権者と国際連合による信託統治」にするとされていました。その情報を得た沖縄県民は、未来永劫祖国に戻れな...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■沖縄祖国復帰を実現に導いた昭和天皇の「潜在主権方式」のご提案(中編)

<概要>1951年11月24月、米国務省が対日講話7原則(サンフランシスコ講和条約の草案)を発表しました。そこには、「琉球諸島は合衆国を施政権者と国際連合による信託統治」にするとされていました。その情報を得た沖縄県民は、未来永劫祖国に戻れな...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■沖縄祖国復帰を実現に導いた昭和天皇の「潜在主権方式」のご提案(前編)

<概要>1951年11月24月、米国務省が対日講話7原則(サンフランシスコ講和条約の草案)を発表しました。そこには、「琉球諸島は合衆国を施政権者と国際連合による信託統治」にするとされていました。その情報を得た沖縄県民は、未来永劫祖国に戻れな...
ブログ

自称:沖縄対策本部長■日本再建の必須知識:沖縄返還外交史+沖縄工作史

■最も植民地になる危機が高い沖縄県が最も平和ボケをしているという謎数年前、私は日本は植民地化の危機に追い込まれている事に気がつきました。「急いで憲法9条を改正して自衛隊がとにかく戦えるようにしなければならない」「中国から沖縄を守るためには、...
ブログ

民間沖縄対策本部■40年間違法行為を続けた沖縄県教育委員会、「復帰記念メダルの回収・紛失」

■八重山教科書採択問題:日教組と共にイデオロギー闘争に参加する沖縄県教育委員会八重山地区教科書採択では、沖縄県教育委員会は、本来なら育鵬社で一本化するべく指導・助言を行うべきでした。ところが、逆転不採択のシナリオを描き、9月8日の臨時総会に...
ブログ

民間沖縄対策本部■どこに消えた!幻の沖縄復帰記念メダル

■昭和47年5月15日 沖縄祖国復帰昭和47年5月15日 沖縄が祖国日本に復帰しました。敗戦の最大の負の遺産であった、100万人同胞の異国の支配が終わった歴史的な記念日です。私はその時、小学校2年生でした。学校では本土と同じ教科書を使ってい...
動画

沖縄祖国復帰運動の歴史的真実 仲村俊子に聞く

メディア戦フォーラムでパネルディスカッションのコーディネータをして下さった藤井先生がご覧になった動画です。復帰運動の現場で起こった左翼のオルグの実態について語られています。沖縄の自由を守る会:仲村俊子取材:埼玉県議会議員 鈴木正人祖国復帰を...