【参加・ご支援のお願い】〜日本民族分断工作阻止!の国民運動〜「沖縄の人々を先住民族とする国連勧告撤回運動」

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【参加・ご支援のお願い】
~日本民族分断工作阻止!の国民運動~
「沖縄の人々を先住民族とする国連勧告撤回運動」

日本沖縄政策研究フォーラムでは、今年後半から、本格的、徹底的に沖縄の人々を先住民族とする国連勧告の撤回運動を展開いたします。

①対地方議会:勧告の撤回を求める意見書の提出を求める陳情

5月末からは手始めに、全国の市区町村に、勧告の撤回を求める意見書の提出を求める陳情書を提出いたしました。

その数、約1700通です。

到達直後からは、議会からの問い合わせや書類不備の提出作業に追われて、他の仕事が手につかないぐらい、対応に追われました。

それでも、全国の地方議会に提出したのは理由があります。

まず、反日勢力による沖縄を日本から分断しようという国際工作に対しては、全国の日本国民が一丸となって、「沖縄は日本なのだ!」と国際発信することが必要だからです。

また、意見書が採択されなかったとしても審議により、沖縄問題のからくりが全国の議会で、白日のもとにさらされることに重要な意味があるからです。

つまり、国連の先住民族勧告は、決して沖縄の人たちが国連にはたらきかけて、出てきたものではなく、その実態は東京の部落解放同盟や朝鮮系の団体の謀略によってでてきたものであることが、私の送った陳情に対して、調査したり議論したりすることにより全国の議会で明らかにされるのです。

それにより、今後万一、沖縄が独立したがっているというプロパガンダ報道が始まったときに、全国の政治家は罠にかかることがなくなるからです。

陳情書の反応は、予想に反して、好意的な議会事務局が多く、なんとか審議にかけようと親切な対応をしてくれるところばかりです。

この流れでいくと、かなり多くの議会で審議されることになりそうです。

また、口頭陳情(趣旨説明)などで議会で発言できる議会も6議会に登ってきました。

<6月5日時点>
6月11日(火) 目黒区議会の議長、副議長に趣旨説明
6月13日(木) 福岡県小竹町議会で趣旨説明
6月14日(金) 小金井市総務企画委員会で陳情の趣旨説明
6月17日(月) 大田区議会審議予定
6月18日(火) 大田区議会審議予定
6月20日(木) 福生市議会審議予定
6月21日(木) 目黒区議会審議予定
7月23日(火) 新潟県村上市議会で、陳情の趣旨説明
名古屋市議会:7月〜8の間で委員会で趣旨説明
北九州市議会:8月に趣旨説明
陳情以外にも多くの活動を並行して勧めていきます。

②勉強会(池袋)

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム
「絶対にヤバい!国連先住民族勧告」

◎日時:令和元年6月12日(水)
昼の部:14:00〜
https://www.facebook.com/events/2098005926963324/

夜の部:18:30〜
https://www.facebook.com/events/299147950993136/

◎場所:IKEBIZ としま産業振興プラザ3F
男女平等推進センター 研修室2
http://www.toshima-plaza.jp
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

◎会場分担金&資料代=1,500円

◎事務局:TEL:080-5021-8105(仲村覚)

③全沖縄国連先住民族勧告撤回大会(沖縄)

第2回全沖縄県国連先住民族勧告撤回大会

<第2回全沖縄県国連先住民族勧告撤回大会>
「国連先住民族勧告撤回」
◎日時:令和元年6月16日(日) 開演:18時半
https://www.facebook.com/events/432849517528534/

◎参加費:500円
◎場所:宜野湾市真栄原公民館(駐車場60台)
〒901-2215 沖縄県宜野湾市真栄原3丁目5−13
◎主催:一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム
◎事務局:070−5410−1675(仲村)

—————–<内容>—————–

■緊急ビデオメッセージ
「絶対に放置してはならない国連先住民族勧告!」
◎和田政宗氏(参議院議員)※全国区

■第一部講演
「国連琉球先住民族勧告、撤回しないといけない理由」
◎仲村覚
(一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム理事長)

■第二部パネルディスカッション
「勧告撤回実現のためのアクションプラン」

④条例、法案の陳情要請

これから、国連が沖縄の人々を先住民族だと誤解した原因や法整備の不備を整理して、沖縄県議会や国会にも条例や法案の整備に向けて働きかける予定です。

⑤ジュネーブの人権理事会

7月にはジュネーブの人権理事会にも米国在住の沖縄県人とともに参加し、国際的な立ち場から、沖縄県民を先住民族とする勧告の愚かさと問題点を訴えてくる予定です。

この運動は、日本国民が一丸となることに意味があり、

その時にこそ、日本国民の民族精神が復活するのだと確信しております。

これらの活動は、数年かけた長期戦となりますので、自分の地元の議会を担当したり、情報を拡散したり、渡航費を支援したり何らかの形でご参加いただきたと思います。

目先の状況としては、現在、福岡や新潟、名古屋などの議会への口頭陳情が確定しており、来月上旬には、ジュネーブに行く予定です。

⑥ご支援金のお願い

ここで、最後に皆様のお願いです。

あっちこっちを飛び回り、渡航費や交通費など経費がかさむのですが、

現在、当フォーラムの軍資金がほぼ底をついている状況で、先行きが見えない状態にあります。

100年後も500年後も日本民族が行ったであるために、どうしても必要な運動です。

下記に、民族分断工作阻止!の国民運動のごご支援金のお申込みと振込先を掲載いたしましたので、どうか皆様のご支援を願いいたします。

7月上旬のジュネーブ渡航費のメドを立てるため、6月20日を〆切とさせていただきます。

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム
理事長 仲村覚

民族分断工作阻止!の国民運動 ご支援金申込書(E-meil送信用)

お申込み日:______________

ご協賛金:__________________________________ (1口 1,000円)
※3口以上で令和元年度(6〜7月)国連先住民族勧告撤回運動記念誌を贈呈いたします。

ご住所:____________________________

ご芳名:______________

御電話番号______________

E-mail;____________________________

◎ご送金締切日:令和元年6月20日(金)

◎振込口座

【銀行からお振り込みの場合】
(※店名はカタカナで入植してください)

◎ 銀行名 ゆうちょ銀行
◎ 店名 〇一九店(ゼロイチキュウ)
◎ 預金種目 当座
◎ 講座番号 767319
◎一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム
(シャ)ニホンオキナワセイサクケンキュウフォーラム

【ゆうちょ銀行からお振り込みの場合】
◎ 記号番号  00130-0-767319

◎申し込み書送信先
FAX:098-993-7609 098-869-9827
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com

<参考動画>

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