【緊急拡散依頼】JSN■<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した>

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【緊急拡散依頼】JSN■<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した>

本日も鳴霞さんより、中共内部の動きに関する貴重な情報をいただきました。

◎9月18日から日本製品の不買運動が予定されている。
◎10月1日に日本大使館に対する抗議デモを予定している。そのために、ネットで投げつけるための石やレンガ、卵などの募集が行われている。

両方ともネット確認されたそうです。

今後、反日感情を煽るプロパガンダが広がっていく可能性が出てきました。そして、最も重大の情報、尖閣諸島に関する中国人民解放軍の本音に関する情報もいただきました。

下記に訳文と原文を記載いたしました。

文中は、度々「私の見解によると」という文言が記載されていますが、鳴霞さんによるとこの記事は、人民解放軍の内部情報を入手できる立場にいる人が書いたと思われ、かなり信憑性の高い情報とのことです。

その記事によると、12日未明の丹羽宇一郎中国大使への抗議は、実質最後通牒だったとのことです。その裏事情は次のように趣旨が書かれています。

「11日の夜に、南米から帰国した梁光烈国防部長がその日の夜、緊急作戦会議を開催しました。」
「その会議で、中央政府尖閣諸島を強制的に奪う方針を決定したため、深夜にもかかわらず、国務大臣に命じて、日本大使へ最後通牒を告げました。」
「現時点では既に、例え日本が人(船長・船員)を釈放しようが、勾留を続けようが中国中央政府が尖閣諸島を強制的に奪うという方針が変わる事はありません。」
「釈放した場合は、尖閣諸島のみを奪回し、東シナ海の共同開発を停止し、釈放しない場合は、カイロ宣言を根拠に琉球へ直接出兵し、琉球群島を取り返します。」

上記の要約でも鳥肌の立つ内容です。民主党の新総裁がきまり、日本政府が混沌とした隙に中国共産党が動く可能性が高くなっています。

日本国民は、国内で派閥争いをしている場合ではありません。挙国一致で尖閣諸島、沖縄を守るために立ち上がる時です。まずは、中国の沖縄侵略の意図が明確にある事を伝えなければなりません。そして、日本国民が声を上げて、尖閣諸島防衛のために自衛隊の緊急配備を実行しなければなりません。

訳文は、鳴霞さんのアドバイスをいただきながら私が機械訳をいたしました。この情報は100%正しいと断定できるワケではありません。誤報である事を願うばかりですが、誤報である事を願うばかりですが、中国語のネットでは出回っている情報であり、鳴霞さんが信憑性が高いと判断した情報です。

日本政府が早急に自衛隊を出動できる体制をとるためにも、政治家、防衛庁、マスコミへこの情報を拡散をお願いします。

(JSN代表 仲村)


<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した>
http://www.milchina.com/2010/0913/4866.htm

梁光烈国防部長

解放軍のニュースによると梁光烈国防部長は、9月8日ブラジルの国防部長に会見した。時間からすれば、メキシコとコロンビアの訪問の両方で基本的に3日間です。それは、納得できる事と理解します。

梁光烈国防部長は、9月10日に正しいブラジルの訪問を終わって、遅くても9月11日には帰国しました。(11日夜に作戦会議)

新華社通信によると、9月12日未明、戴秉国国務委員は、釣魚島海域で日本が不法に中国の漁船と船員逮捕したことに対して、緊急に日本の駐中国大使丹羽宇一郎を呼びつけ、中国政府の厳正な立場と重大な関心を表明し、日本政府が状況判断を誤る事なく、賢明な政治決断をし、即、に中国の漁師や漁船を返すよう求めました。

私個人の分析では、梁光烈国防部長は帰国後、即軍事委員会を招集し作戦会議を開催しました。それから、政治局に審議を通すように申請しました。中央政府は、強制的に魚釣島を取り戻すことを決定しました。会議を終了すると、外交を担当する国務委員は、中央政府の委託を受け、日本への最後通牒を出しました。これは、本人の公開情報に基づいて分析した事です。

手薄な所はどうぞネットの友達から証拠を指摘して頂きます。しかし、私の関心は今、日本が漁船と漁民を釈放した場合、中国がこの問題を終わらせるかという事にあります。

しかし日本は、楊外務大臣の警告を顧みずに、船長の抑留期間の延長を執行する事を決めました。だから言います。

日本が今、釈放するかしないかにかかわらず、中国は大きな面子を失いました。これは、私の個人的な見解ですが、日本が人(船長、船員)を釈放するかどうかにかかわらず中国が、この機会を利用して魚釣島を奪い返す方針が変わることはありません。釈放した場合、現在、釣魚島だけを奪回してと東シナ海で共同開発を停止します。釈放しない場合、カイロ宣言を根拠にして、琉球へ直接出兵して琉球群島を取替します。この一戦どちらかで強いかわかります。

中途半端はいらない、最後まで徹底して戦え!

【原文】

<梁光烈周六回国开作战会议 中央对日发最后通谍>
http://www.milchina.com/2010/0913/4866.htm

根据解放军消息,梁光烈防长9月8日与巴西国防部长会唔时间上来看,由于对墨西哥、哥伦比亚的访问都基本是三天,那么据此同理分析,梁光烈在9月10日应该结束对巴西的访问,最迟在9月11日回国。

新华社消息,9月12日凌晨,戴秉国国务委员就日方在钓鱼岛海域非法抓扣中国渔船和船员紧急召见日本驻华大使丹羽宇一郎,郑重表明中国政府的重大关切和严正立场,敦促日方不要误判形势,作出明智的政治决断,立即送还中国渔民和渔船。

我个人分析认为,梁光烈回国后军委连应该就召开了作战会议,然后提请政治局审议通过,中央决定强行夺回钓鱼岛。会议开完,分管外交的国务委员戴秉国受中央委托向日本发出最后通谍。

此上是本人根据公开资料进行分析,不足之处请网友们指证。但我现在关注的是,如果日本现在放了人和船,难道中国就不了了之。这可是日本不顾杨外长的警告,执行决定拘留中国船长后来又将拘留期延长十天。所以说,无伦日本现在放不放人,中国现在面子都丢大了。

因此,我个人建议,无论日本放不放人,中国趁这此良机夺回钓鱼岛方针不变。日本放人,我们目前只夺回钓鱼岛和在东海停止共同开发;日本不放人,就直接发兵硫球,按开罗宣言收复硫球群岛。

是英雄还是狗熊,就在此一战,请中央外事领导小组成员这次一硬到底,不要中途而泄。

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