JSN【緊急情報】9月16日に前代未聞の中台合同軍事演習開始か

JSN【緊急情報】9月16日に前代未聞の中台合同軍事演習開始か

前代未聞の中台合同軍事演習16日から開始されるとの報道が台湾でありました。中国と台湾が合同で尖閣諸島を奪いに来るという悪夢が近づいているような気がしてなりません。

現実は開戦前夜です。尖閣諸島が奪われたら二度と取り返すことはほぼ不可能ですし、日本が中国の植民地になる道が確定し、それをひっくり返す事も限りなく不可能になってしまいます。

今が日本国民の正念場です。政治家も国民も断固として日本の領土を守るという気概と行動を示す時です。

(JSN代表 仲村)

以下、鳴霞さんによる翻訳文です。


北京時間 9月10日 前代未聞の中台両岸共同の艦艇の連合軍事演習が来週から統一旗を掲げて行われるとの報道がありました。

台湾の「聯合報」によると両岸の船艦は破天荒であり、海上連合探索、救助、救難、医療の後送の連合演習を行ないます。台湾、海巡署と連合軍事演習を通して両岸の海上救難、救援の合作を強化すると伝えた。
そして、両岸の演習は共同の旗をあげると報道した。調査によると、台中連合の演習は昨年10月に金門県政府港務所長楊延標氏が率い、金港一号のタグボートと大陸マカオの海上捜索救助センターにマカオ海域で、海上連合救難演習を行った。

今月16日に両岸海上連合捜索救難演習は台湾の「海巡署」から首回で船舶を派遣して参加するといった。

また、台湾の「海巡署」は、金門艦など9艘の海巡戦艦、空中の勤務総隊のヘリコプターと金門県政府のはしけも動員して参加するという。

その規模は前年をはるか超えるものだと報道した。

台湾の「海巡署」の話によると、中台両方の演習状況の設定は、金門、マカオの海域上で両方の船舶が衝突したところがら始まります。
中台両方の捜索チームから報告があったれあ、すぐ共同で救助行動を展開します。台湾「海上署」の飛行機、船舶などは台湾の「海上署」の旗をかかげません。大陸の船舶は演習の共同旗だけを掲げますと伝えた。

<9月12日鳴霞>

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