JSN■話を聞いてくださる方がいらっしゃいましたら、どこにでも駆けつけます

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<話を聞いてくださる方がいらっしゃいましたら、どこにでも駆けつけます>

朝鮮半島も火薬の匂いが強くなってきました。

JSNは、常に沖縄の危機を訴えているのですが、沖縄の危機と朝鮮半島の危機は、実は別ものではないと考えています。北朝鮮が軍事行動に出るときは、裏に中国がついていると思って間違いがないと思っています。つまり、普天間基地移設問題と北朝鮮の軍事行動は、連携しているということです。普天間基地移設問題での日米同盟を弱体化を計算した上で、軍事行動を起こしていると考えられます。

日本は今、間接侵略と直接侵略の危機にさらされています。

直接侵略に対抗するには、反米政権の民主党を倒し、自衛隊の強化、日米同盟の強化の政策を推し進めることが必要です。しかし、日本の軍事力を強化するには、現在の日本ではもうしばらくの時間が必要です。

その前に、間接侵略で日本は陥落しそうなところまで来ています。しかし、残念ながら自衛隊は、この間接侵略に対抗して活動することができないのです。

この間接侵略と戦うには、国民一人ひとりが立ち上がり戦うしかありません。今、日本は、間接侵略危機の中にあり、沖縄で最終決戦ともいう侵略活動が行われているのです。

その事を是非、多くの国民の皆様にお伝えしたいと思っています。

今、私は、私の話を聞いてくださる方がいらっしゃいましたらどこへでも行って、沖縄で起こっている事の真実をお伝えしたいと思っております。4~5人以上集まってくださればどこにでも駆けつけるつもりです。そして、今、日本が滅びるかどうかの瀬戸際にある事もお伝えしたいと思っています。

ご希望の方は、お気軽に下記メールにてお問い合わせください。

E-Mail:info@future-creation.co.jp

JSN代表 仲村

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